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今週もやって参りました![]()
サンチケ 
スイーツday![]()
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今日はどんなスイーツに出会えるかな![]()
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まずは、スイーツをお安く買う為にも必ず
を買って下さいね
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ではでは早速東急フードショーへ行ってきます![]()
サザコーヒー
開催期間 10月28日~11月3日 明日までなのでお急ぎ下さい
コーヒー豆チョコ
人気のコーヒー豆チョコ。3年連続モンドセレクション金賞受賞
さらになんと、「失敗しない義理チョコベスト10入り」
究極の義理チョコらしいですよ
結婚式やちょっとした集まりに気兼ねなく配れるコーヒー豆チョコとしても人気
今日はこちらを買ってきました
苦甘いのか・・・・・・・
苦そうだな・・・ 一口食べてみたいと思います。。
頂きます
白いチョコからパクリ・・・・・・
見にくいですが、チョコの中にコーヒー豆が丸ごと一個入っています。
味は思った程苦くないo(^▽^)oチョコも甘すぎなくてとっても美味しい![]()
カリカリとした食感のコーヒー豆を噛むと、とっても上品なコーヒーの香りがフワ~っと口いっぱいに広がります。
コーヒー好きには、たまらないかも('-^*)/
果して、全部同じ味なのか、試しに全種類食べてみたいと思います
お次は、ピンクのチョコを頂きます・・・・・・・イチゴかな、酸味が口の中に広がり、次にコーヒーの香りと先程のよりは少し豆の苦味が後からきますね![]()
苦過ぎずちょうどいいほろ苦さ![]()
茶色はどうだ・・・・・・・
苦い
なんか段々と苦さが出てきているような。。。。。。。
と言う事は・・・・・・・
この中で一番濃い茶色のチョコはもしや・・・・・・・
と思いながらも一口・・・
んーーーーーーーーー凄い苦~い
これは色によって豆の苦さが違うのか・・・・・・・
豆の種類が違うとか・・・・・・・
それとも、たまたま食べた豆がそうだっただけなのか・・・・・・・・・
真相は是非、ご自身の舌でお確かめ下さいヾ( ´ー`)
ここでサンチケブログを見て下さっている皆様だけに・・・・・・・
特別に美味しいコーヒーの入れ方をこっそりお教えしちゃいます

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ちょっと贅沢なコーヒーのための、おいしいコーヒーの入れ方をご紹介しちゃいます![]()
ペーパードリップ式抽出法はコーヒーマシーンも含め普及率がものすごく高いです。色々なメーカーが色々な形の器具を出しております。これをごらんの皆さまも、お家に何らかの器具があると思います。
「おいしいね」と言われるちょっとおいしい
もしかしたらお気に召すかもしれませんよ。
用意するもの
1、サーバー:あたためてある。
2、ポット:湯量の調節がしやすい物がお薦め。
3、コーヒー:(分量:人数+1)。
4、ペーパー:乾いている。
5、ドリッパー:あたためてある。
ペーパードリップで入れてみよう
下準備![]()
お湯(水):熱湯を使いがちですが、熱湯を使うと苦くなります。
お湯の温度を下げると、苦味が減り、香りが増えます。
実際80度前後を目安に、
コーヒー豆:粉の量は人数+1杯(約10グラム)
(人数+1杯の法則:少ないとき粉量が多めになる)
粉に渋皮(シルバースキン)が入っていたら飛ばしてしまいましょう。
全ての器具:沸かしたお湯で全ての器具を温めます。
(食器) 抽出温度を下げるのにも役に経ちます。
粉:ペーパーフィルターに粉を入れます。
人数+1杯の法則:濃さの均一性、再現性。
(例) 1杯のコーヒーを作るとき コーヒースプーンX2杯
3杯のコーヒーを作るとき コーヒースプーンX4杯
5杯のコーヒーを作るとき コーヒースプーンX6杯
【重要度合い:3】
粉の量が少ないと、粉とお湯の接触面積が少なくなり味が薄くなります。少量のコーヒーを取るときには、粉を多く使うと味が安定します。また、距離が確保できれば、粉量はすくなくてもよい 。
むらし:大胆均一に「ふやかし」または「ぬらし」
目的は「ふやかし」粉全体に、できるだけ たくさんのお湯(80度程度)を粉に含ませます。多少下から垂れても気にしない(乾いているところがないように)。この作業は「出来上がり味の7割」を左右します。
【重要度合:5】
熱湯をかけ泡を立てるのが目的ではない。→ 目的ふやかす
お湯の温度は、75度~85度をおすすめ。味だと思っている一部は香りです。 この段階で思いっきり熱湯をかけると「お部屋はよい香り、コーヒーはまあまあ」という事態になりかねません。
むらし時間:ふやかし時間
乾いた粉から良質な汁だけを取り出すための下準備。 約20~30秒かけ、ふやかします。
はじめから匂いをチェックすると、急に「甘い香り」になります。 粉からのおいしいエキスが「出はじめ」の合図です。 お好みで次のステップへ
円を描くようにお湯を注ぎます。
この時に、注がれるお湯が「刺さるお湯」か「つぶつぶお湯」か
刺さる お湯:下層まで均一にお湯が注がれます。
つぶつぶお湯:表面で湯がくだけ、下層まで湯が届かない。
ちょうど【の】の字を描く感じで湯を注ぎます。
ただし、お湯先はゆっくり動かすことをおすすめいたします。
中心は多少早くても、外側へ行けば行くほどゆっくり。
コーヒー粉1粒当たりに接触する湯の量を一定に保つ。
量が多いときは少し大胆に、1杯でも10杯でも出来上がりまでにかかる時間は一定です。目安は、下に落ちる量と同じ湯の量を注ぎます。
ただし、お湯先はゆっくり動かすことをおすすめいたします。
はじ側(ペーパーフィルター付近)は湯がすぐフィルターの外に出てしまい「薄いコーヒー」になりがちなので少し内側を心がける。
抽出の時、茶色くて細かい泡が均一に立っている時は「抽出がうまく行っている」。
人数分抽出できたら、ドリッパーの中にお湯があろうがサーバーからはずして 抽出終了。
「もったいない」という理由から最後まで汁を落とす方がおりますが、ぜひ、最後に落ちる部分を分けて「それだけ」を味わって下さい。最後の汁をまぜると「逆にもったいない」かもしれません。もしも、同じ粉で多量のコーヒー液が欲しい場合、おいしいお湯をまぜた方がおいしい場合がございます。
むらし(ふやかし)までで味の7割が決まります。
注ぐ「湯量」と「湯を動かすスピード」は、むらし(ふやかし)以降いちばんのポイントです。
余裕があり気持ちが落ちついた状態で「おいしいコーヒーを作るぞ!」という気持ちがあれば必ず前よりおいしくなります。
是非、皆様こちらを参考にして、ご自宅でお店のように美味しいコーヒーを飲んでみてはいかがですか
美味しいコーヒーを入れてあげてもきっと喜ばれますよ
☆★次回もお楽しみに☆★
渋谷道玄坂サンチケット
ホームページは
こちらから→http://www.sun-ticket.com/








