雨はかなり降っています。
さくらのことが心配です。
晩ご飯の時間に、雨は小康状態か少し止むことを願っています。
雨が降りすぎると、私がさくらの所に行くのは難しいからです。
雨が続くと、さくらはひもじい思いをしなくてはいけません。
雨音で飼い猫のうめ(梅)も怖がっています。
私の足元から離れません。
私が動くと。鳴いて付いてきます。
外猫のさくらのことを思うと…。
さくらは、私の所ではなく外を選びました。
毎回同じことを書いていますが…。
しんどくなったら…。
何時でも、頼ってきたらいいからね。
何時か…。
気持ちを分かって欲しいです。