疲れた | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

話しは月曜日の遡ります。

 

母の家の猫の排せつのお世話から月曜日に解放されました。

 

弟の嫁さんが、お姉さん大変だったでしょう。

 

母の家とはスープの冷めない距離、コロナも治ったし

 

毎日、来ますよ。

 

有難い。有難う。しんどいような知らせてね。

 

母が言うほど悪い人ではないのです。

 

私の前だけなのかどうかは?

 

私が見る限り…。

 

 

奈良と三重の往復は流石にしんどい…。

 

代わってもらえてホッとしたわけです。

 

今もそうですがなかなか疲れが抜けません。

 

1日中、寝てばかりいます。

 

 

次回は息子の件の話しです。