冬だけど夏の想い出 | トンちゃんの芽吹きやなぎ

トンちゃんの芽吹きやなぎ

私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

太郎兵衛です。


こんばんは。


風呂から上がり 落ち着いたところです。



この時季になると 思い出すことがあり


今では 笑い話なのですが…。


この男 十数年前…。


ことごとく 大学を落っこち 入ることは入ったのですが


努力をして良い結果が出る場合と 努力をしても


だからこそ 人生色々あって 面白かったりもするのですが


面白いと言えるのは…。 


学校だけが 人生じゃねぇと 知っていたりもするからで


本人は この世の終わりかのような 落ち込みで…。



何がいいのか悪いのか何てね。


出た学校で決まる人もいれば 出てはみたもののもいて


ことごとく 落っこちた男でも…。


今では 女房子供がいて 幸せに暮らしていて


夏の想い出の歌詞ではありませんが…。


この時季が来るとですね 思い出すわけですハイ。