正直に綴ったのだから | トンちゃんの芽吹きやなぎ

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私(トンちゃん)時々知的障害者の息子、愛猫うめ(梅)、さくらの話などをエッセイっ風に書いています。

太郎兵衛です。


こんばんは。



今日 会社のOLが…。


取り返しのつかない ケンカをしてしまったと


謝ろうと思い 電話を掛けたのだが 出なかったと


メールは出来るらしいが…。


相手に届いているかどうかは 不明らしい?


彼女は 嫌な気持ちのままでいるのは嫌なので…。


メールで 自分の正直な気持ちを綴ったそうだ。



相手のあることだ 幾ら 自分は好意的に思っても 


こればかりは 相手の気持ちも大事だからね。


正直な気持ちを綴ったのなら…。


相手もその気持ちだけは 分かってくれるだろうと思う。


と言うよりも 思いたいね。


ハイ。



どのような結果になっても 



もし 泣くことになったとしても…。 


ケンカは 一人では出来ないからだ。


今後の 人との付き合いの 勉強をさせて貰ったと思えばよい。


そして 時間が解決するまで ちょっぴり泣いて 待つしかないね。



良い結果になれば それはそれで 良いことだ。


ケンカもすることによって お互いの足らない分を


積み上げていくことの大切さを 学ぶからだ。



返事が有るか無しかは 相手次第だが…。


どのような結果になっても 正直に綴ったのだから


ハイ。



さて 寝る時間です。


皆さんにとっても 彼女にとっても 明日も 良い日でありますように…。


おやすみなさい。