美樹ちゃんの、
『永遠が終わるとき』
 
村山由佳さんチョイスのこの曲を、番組を観るまでテレビ アタシはすっかり忘れていた。 布袋寅泰さんが初めて美樹ちゃんをプロデュースした、あのアルバムだキラキラ
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奥から、引っ張りだした。かけるのは…10数年ぶりかも。 美樹ちゃんのCDは全部持ってるけど。 このアルバムは、90年代後半から、まったくかけていなかった。
 
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美樹ちゃんファンとしては、このアルバムは衝撃的だったニコニコドキドキ中身も、そとみもガーン
 
それもそのはず。
『彼女を音楽で解放してあげたかった』と語る、布袋寅泰さん初プロデュースだったんですものキラキラキラキラ
 
しばし、懐かしく、このCDで休日を過ごすとします柔カワイイ優績者で輝こう♪-70P700397_DCE.gif

美樹ちゃんの、
『永遠が終わるとき』

この曲の直後くらいに、村山由佳さんはデビューされたそう。

「ここに出てくる物語の主人公の女性に、むーちゃくちゃ憧れたんですよ。だって恋人も置いてきちゃうでしょう?永遠が終わるとか、自由から…なんか解き放たれるとか。わざと言語矛盾が、そういう言葉使いもすごく好きだったし。~~~大人の女が一人で立つということは、すべてに自分で落し前をつけるってことなんだっていう覚悟みたいなもの?それがね、この曲にはあって。~~~ものすごくその今ここにある現実から解放される気がしたんですよ。で、解放されながら、どこかに立たなくちゃいけない。その時に、まだできるわけじゃないんだけど、矢印であっちって指し示されたような…キラキラこの直後ぐらいですよ、デビューしたの。」


この会話は、ぐーっと入ってきたなぁ。 アタシが彼から解放されて、さぁどうやって生きていこうガーンと先が見えなかった一昨年の夏。奇しくも、今の仕事に誘ってくれたのは彼の身内だった。

そこまでアタシは縛られるのか…と、身震いした。が、逆だった。アタシを誘った彼女は、彼の身内ではあるが、彼の身内だからこそ、カンペキな盾となりアタシを守ってくれる存在だった。おかげでアタシは彼に邪魔されるコトなく、彼の周囲からも解放されて、仕事に精進してこれた。


アタシも言葉にうるさいので、村山由佳さんが言う、言語矛盾は好きにひひドキドキ このセンスに『うんうん』と頷けるのが快感だゎ。
 
午前中、後輩ちゃんに『たこ焼き食べたいなぁ』とボヤいてたアタシ柔カワイイ優績者に なろう♪-70P700486_DCE.gif
 
さっき、ふとSIZUYAで立ち止まると『たこ焼き風味パン』を見っけ柔カワイイ優績者に なろう♪-up_20080425102127.gif
¥170
高いやんシラー
でも、たこ焼き買うより安いやんニコニコ
 
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チンして、おいしかったです柔カワイイ優績者に なろう♪-aki2382.gif