9連休で、午前中は空いていたから映画を見に行った件目







でも、そんなに見たい映画がなくて検索したら、あの星が見え丘で〜が公開していたからそれにしますた指差し















もちろん前作は見て感動したから必見ですねビックリマーク








(ねこへび 汐見夏衛によるベストセラー小説を実写映画化し、現代から1945年にタイムスリップした女子高生と特攻隊員の切ない恋を描いた2023年の大ヒット作「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」の続編にして完結編。続編小説「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」を原作に、愛する人を理不尽な形で失った後、現代で目を覚ました主人公・百合のその後を描く。


特攻隊員・彰との別れから7年。百合は彰の夢でもあった高校教師になり忙しい毎日を過ごしながらも、その心は1945年の百合が咲く丘に取り残されたままだった。そんな彼女の前に、彰の面影を感じさせる青年・涼が現れる。彼は臨時適任用教員として、百合のクラスの副担任になるという。自分をまっすぐに想ってくれる涼に揺れ動く百合だったが、彰を裏切るようで新たな恋に踏み出すことができない。葛藤のなかで百合が出会ったのは、ホスピスで穏やかな余生を過ごす年老いた千代だった。石丸を失った後、千代が歩んだもうひとつの愛の形。そして千代が百合に託したのは、出撃直前の彰が遺した、未来の百合へ送る1冊の本だった。

キャストには百合役の福原遥をはじめ、出口夏希、伊藤健太郎ら前作のメンバーが再結集。さらに、彰の面影を持つ青年・涼役で細田佳央太、現代の千代役で倍賞千恵子が出演。「366日」の新城毅彦が監督を務め、前作に引き続き福山雅治が主題歌を担当。)









アタシはお盆休みの練習中とは言え、カレンダー的には月曜日の午前中だから広い映画館はガラガラですたびっくり








少し興行収入が木になりますあせる









しか〜し、映画が始まるとそんな心配はなんのその、年老いた千代が出て来た辺りから涙が止まり魔天泣き笑い













それも前作を見ているからで、見てなくても十分に楽しめる内容ですが、見てる方が感動が大きいですビックリマーク









ただ涼役の細田さんがしっくり来ないのdeath叫び
















悪くないけど、単に顔がアタシの好みぢゃないからでw








それに付き合ってもいないし、学校教師の先輩である百合に「百合って呼んでいい?」とかボケカスですかはてなマーク








流れとしては、前回は戦争中だからいろいろありますたが、今回は現代の日本だか平坦なラブストーリーですが、最後に原作者ならでわのギミックとかあり〜のひらめき電球








とにかく泣ける映画だから、涙活しますた笑い泣き

















新宿ピカデリーの入り口にはブースがありますた目

















百合への手紙と千代ちゃん人形ですw








百合だけぢゃなくて、この映画は千代ちゃんのラブストーリーでめありますたね飛び出すハート