壁打ちの後は、とりあえず慢性鼻炎のために病院に行きますたが、雨雲が来てるみたいであめ







お天気が良かったからお布団を干したまま出てきたままですたガーン








急いで家に戻り、少し濡れてますたがギリセーフですかねチョキ










からの〜午後からは映画マイケルです目









元々、見るつもりですたが、有休に合わせてなんと公開初日ですビックリマーク
















ゴジラの東宝シネマズ新宿ですドンッドンッドンッ


















主人公役はマイケルの甥に当たるシトみたいですがw








(ねこへび 圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで時代や国境を越えて愛され続ける「キング・オブ・ポップ」ことマイケル・ジャクソンの人生を描いた伝記映画。「トレーニング デイ」「イコライザー」シリーズのアントワン・フークア監督がメガホンをとり、音楽の枠を超えて世界に多大な影響を与えたマイケルの物語を、数々の名曲と共に描き出す。


野心家の父ジョセフのもとで厳しいレッスンを受け、兄弟グループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼くして成功を収めたマイケル・ジャクソン。やがて名プロデューサーのクインシー・ジョーンズと出会った彼は、ソロアーティストとして数々の歴史的名曲を生み出し、瞬く間に時代の寵児となっていく。しかしその栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感や、強権的な父の呪縛、家族への愛と自分の中にあふれるビジョンとの間で葛藤するひとりの人間の姿があった。

主演にはマイケルの実の甥であるジャファー・ジャクソンを抜てきし、幼少期のマイケルをジュリアーノ・クルー・バルディ、父ジョセフをコールマン・ドミンゴ、母キャサリンをニア・ロング、音楽プロデューサーのクインシー・ジョーンズをケンドリック・サンプソン、長年の弁護士ジョン・ブランカをマイルズ・テラーが演じた。「グラディエーター」のジョン・ローガンが脚本を手がけ、製作には「ボヘミアン・ラプソディ」のグレアム・キングが名を連ねる。)








ボヘミアン・ラプソディのスタッフ制作ですから、映像の雰囲気は一緒だし、プロデューサーとの絡みとかもねw








やはりボヘミアンと比較してしまいますが、フレディの氏まで描いているのに比べてマイケルは絶頂期までですから、なんだかストーリー的にも盛り上がり魔天ガーン








要はストーリーはどうでもイイから、マイケルの再現度を楽しむような漢字なのですひらめき電球








それはそれで圧巻の歌やダンスは楽しめますたがw







ストーリー的に父親を悪役にするのは仕方ないけど、父親がプロデュースしなくてもマイケルの才能なら普通にスーパースターになっていたようなウインク








アタシの誤解があったのはマイケルの肌の色が白くなったのは病気があったからで、自ら白くなったのではないのですねびっくり












チンパンジーのバブルス君はVFXぽかったけど、キリンまで飼っていたとは、やはりネバーランドの住人ですねポーン