金曜日も引き続き有休を取りましたが、単純に有休消化のためでニヤリ








今までだったら休めば自分の首を絞めるだけですたが、最近はド暇だから有休があるなら使うしかない件w

















で、ガンダムの映画が初日だから行きますたよんDASH!




















新宿ピカデリーですたがブースがありますた目








(ねこへび 機動戦士ガンダム」の富野由悠季監督が1989~90年に発表した全3巻の小説「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」をアニメーション映画化する3部作の第2部。「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」から12年後を舞台に、腐敗した地球連邦政府に反旗を翻す青年ハサウェイ・ノアの戦いを描く。


「シャアの反乱」と呼ばれた第2次ネオ・ジオン抗争から12年後の宇宙世紀105年(U.C.0105)。圧政を強いる地球連邦政府に対し、政府高官の暗殺という方法で抵抗を開始した反地球連邦組織「マフティー」。そのリーダー、マフティー・ナビーユ・エリンの正体は、一年戦争をアムロ・レイとともに戦ったブライト・ノアの息子、ハサウェイ・ノアだった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアの言葉に翻弄されながらも、マフティーとしての目的遂行のため歩みを進めるハサウェイ。一方、マフティーを追う連邦軍大佐ケネス・スレッグは、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。ハサウェイとケネスがそれぞれの目的のために動くなか、ギギもまた自分の役割のため、ホンコンへと旅立つ。

ハサウェイ役の小野賢章、ギギ役の上田麗奈、ケネス役の諏訪部順一らメインキャストが前作に続いて出演。監督の村瀬修功、脚本のむとうやすゆき、音楽の澤野弘之らメインスタッフも続投した。)







参部作で、壱話は見ますたが結構前で忘れているし、元々のストーリーが難解ダスガーン













元々、逆シァア見てないしw














映画では、ギギのファッションショーみたい部分が多くて、これはこれで楽しめばイイのかとw















ただ、最後のキスシーンは女性だから許されて男性ならセクハラの犯罪にもなりかねない事案かもdeath叫び







それ以外では夜の場面では、本当に暗くて見えませんが、こんな演出は要らないし、人間の目は意外に優れているから実際の場面ではもっと見えてるはずで目








モビルスーツ戦も戦闘機同士のドッグファイトみたあだからモビルスーツである意味があるのかとはてなマーク













まぁ新たなガンダムストーリーの見せ方と思いますたし、映像の緻密さは認めますが、アタシ的にはモビルスーツ戦がメインで設定はもっとシンプルで良いのですがw









今後の興行成績で皆様のジャッジが判明すると思いますが、どうなる事やらガーン