ヘルニアで腰が遺体から祝日は綱渡りデイから映画デイに変わった件キョロキョロ







朝ドラのブギウギが見たいから8時に起きましたが、また寝たら11時半ですたふとん1









坐骨神経痛で良く寝れないから休みのくらいは仕方ないですね大あくび


















とりあえずブランチは得意の冷凍パスタです🍝



















ナポリタンでソースを食べるとありますが、いまいちソース感が薄いようなびっくり










からの〜映画は16時半スタートで目














ちなみに水星の魔女の後の再放送はガンダムシードで久々に見たらやはり面白いですねチョキ







映画は更に未来のストーリーみたいです指差し









(ねこへび 人気アニメ「機動戦士ガンダムSEED」シリーズの劇場版。宇宙に進出した人類が、「コーディネイター」と呼ばれる遺伝子を調整された人類と、「ナチュラル」と称される従来の人類にわかれて対立する世界を舞台に、コーディネイターの少年キラ・ヤマトが戦火に巻き込まれていく姿を描いた2002~03年放送のテレビアニメ「機動戦士ガンダムSEED」、その続編として04~05年に放送された「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」に続く新たな物語が、完全新作として描かれる。


C.E.(コズミック・イラ)75年、巻き起こる独立運動やコーディネイターの排斥を訴える団体「ブルーコスモス」による侵攻など、戦いはまだ終わらずにいた。事態を沈静化するべく、ラクスを初代総裁とする世界平和監視機構「コンパス」が創設され、キラたちはその一員として各地の戦闘に介入していく。そんな折、ユーラシア連邦から独立した新興国ファウンデーションが、ブルーコスモスの本拠地へのコンパスの出動を要請し、合同作戦を提案してくるが……。

監督はテレビシリーズに続き福田己津央が担当。キラ・ヤマト役の保志総一朗、ラクス・クライン役の田中理恵、アスラン・ザラ役の石田彰、シン・アスカ役の鈴村健一らレギュラーキャスト陣も多くがテレビシリーズから続投。田村ゆかり、下野紘、中村悠一、上坂すみれ、福圓美里、松岡禎丞、利根健太朗らが新キャラクターのキャストを務め、ハリウッド映画「レディ・プレイヤー1」で知られる俳優の森崎ウィンも声優として参加した。主題歌は、「ガンダムSEED」テレビシリーズでオープニングテーマを担当してきた西川貴教と、TM Networkとして「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」主題歌を手がけた小室哲哉がタッグを組んだ。)








正直な感想は、それほどでもないような無気力









面白くない訳ぢゃないけど、感情移入も出来ないし、戦争を終わらせると言いながら泥沼にハマり、この映画だけでも相当数の死者が出てますよねドクロ






 




キラは敵のマインドコントロール?にやられて反逆的な行為をしますが、その後はしれっと仲間の元に戻り、それに対する追求が甘いような叫び












その敵は、マクロスデルタのウィンダミアの騎士団みたいな漢字もあり〜のニヤリ










ガンダムには珍しく色恋物も絡めてきますたねラブ













そんなにピンと来なかった映画ですが、アタシの萌えポイントはアスランがズゴッグで登場した事でビックリマーク















しかも水中ぢゃないのにシブ杉ないですかw










ラスクの白いスーツはサービスかも知れませんがエヴァのアスカやマリの白いスーツのパクリですかねはてなマーク









まぁ、ツッコミ所も満載ですが、リアルな世界でもウクライナで戦争とかしているし、人類の争いが終わらないのは永遠の課題ですね爆弾爆弾爆弾