特に見たいDVDもなく、なんとなく借りた件w
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豊臣秀吉が朝鮮に侵攻した「文禄・慶長の役」において、日本と朝鮮の両軍の運命を変える分岐点となった「閑山島海戦」を韓国で映画化した歴史大作。
天下統一を果たした豊臣秀吉は次の狙いを明国に定め、その足がかりとして朝鮮半島に出兵する。秀吉の下で「賤ヶ岳の七本槍」の1人として名を馳せた勇猛果敢な武将・脇坂安治率いる大軍を迎え撃つのは、朝鮮水軍の冷静沈着な将軍イ・スンシン。武将たちは自軍内の政治的駆け引きに翻弄されながらも、決戦の時を迎える。
「別れる決心」のパク・ヘイルがイ・スンシン、「太陽は動かない」のピョン・ヨハンが脇坂安治を演じ、2022年・第43回青龍映画賞および第58回大鍾賞映画祭でピョン・ヨハンが助演男優賞を受賞。「神弓 KAMIYUMI」のキム・ハンミンが監督を務めた。)
大河ドラマの、どうする家康にハマっていますが、秀吉の文禄・慶長の役はまだ先ですね
まぁ、大河ドラマは家康のストーリーですから、この件はサラッと行きそうですがw
それにしても、秀吉は日本に留まらず、民国まで進出しようなんて度が杉ていると言うか野心の塊ですね![]()
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いつのまにかチョンハゲw)
映画自体は、主人公がハッキリしないからミッドウェーみたいにドキュメンタリー映画みたいになってますね![]()
やはり主人公の生き様を見せないとダメだす![]()
ただ、ドキュメンタリー映画として見た場合、この時代の海戦てもこれくらいしていたのかと驚きましたが![]()
それと、当時のサムライがカッコいいです
鎧兜姿には惚れ惚れするくらいで、どこかの野球選手とは大違いですねw
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こっちのサムライの方が凄い件w)





