久々に藤原竜也さんの映画を見ましたが、相変わらず藤原竜也は藤原竜也でw
しか〜し、これほど藤原竜也さんで外した映画も珍しいかもです![]()
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「怒り」「悪人」などで知られる吉田修一のスパイアクション小説「太陽は動かない」「森は知っている」を藤原竜也主演で映画化。謎の秘密組織AN通信。この組織に属するエージェントは心臓に爆弾が埋め込まれ、24時間ごとに死の危険が迫まるという。エージェントの鷹野は相棒の田岡とともに、死の危険を抱えながら「全人類の未来を決める次世代エネルギー」の極秘情報をめぐって、各国のエージェントたちとの命がけの頭脳戦を繰り広げる。鷹野役の藤原、田岡役の竹内涼真のほか、ハン・ヒョジュ、ピョン・ヨハン、佐藤浩市、市原隼人、南沙良、日向亘、加藤清史郎らが脇を固める。監督は「海猿」「暗殺教室」「MOZU」など数多くのヒットシリーズを手がける羽住英一郎。)
最初に漢字たのは、スパイの相棒の藤原と竹内がしっくりき魔天👿
この弐シトがキーなのにミスキャスですかね
次にハリウッド映画ばりに世界各地を周りますが、なんだか薄っぺらい演出です![]()
そして、タイマー24時間爆死も緊張感があまりなくて![]()
結構、見るのに分割してやっと見終わったような![]()
原作の弐つを合わせて、子供の頃のエピソードを交えた展開も間延びした原因かもです![]()
ライバルのキムのクライアントは、主人公の高校生の時の死んだと思っていた柳みたいですが、原作ではその辺が書かれているのでしょうか
とりあえず、この映画はあまり観る価値はないかもです![]()




