コロナ禍で初めて映画館で観ますた目





















最初はビビっていましたが、映画館は基本的に喋らないから安全度は高い稀ガスw













そう言えば、劇場で最後に観たのはフォードVSフェラーリですが、最近またDVDで観ますたウインク






















相変わらずラストが切ないですショボーン














からの〜久々の劇場はミッドウェイを観ましたよん音譜



























お盆休みにカ◯みたいなパチDVDを観ましたが、やはり本物は違いますねw












ちなみに、パールハーバーからの虎虎虎のDVDを直前に観てますから予習はバッチリですチョキ





















    







(ねこへび「インデペンデンス・デイ」「ホワイトハウス・ダウン」のローランド・エメリッヒ監督が、第2次世界大戦(太平洋戦争)のターニングポイントとなったミッドウェイ海戦を描いた戦争ドラマ。1941年12月7日、日本軍は戦争の早期終結を狙う連合艦隊司令官・山本五十六の命により、真珠湾のアメリカ艦隊に攻撃を仕掛ける。大打撃を受けたアメリカ海軍は、兵士の士気高揚に長けたチェスター・ニミッツを新たな太平洋艦隊司令長官に任命。日米の攻防が激化する中、本土攻撃の脅威に焦る日本軍は、大戦力を投入した次なる戦いを計画する。真珠湾の反省から情報戦に注力するアメリカ軍は、その目的地をハワイ諸島北西のミッドウェイ島と分析し、全戦力を集中した逆襲に勝負をかける。そしてついに、空中・海上・海中のすべてが戦場となる3日間の壮絶な戦いが幕を開ける。キャストにはエド・スクレイン、ウッディ・ハレルソン、デニス・クエイド、豊川悦司、浅野忠信、國村隼ら実力派が海を越えて集結。)













メインはミッドウェイ海鮮ですが、真珠湾奇襲からドーリットル空襲までは、パールハーバーと同じ展開ですウインク



























(オバケ海鮮違いでも美味しければ、それでいい!)














そこからミッドウェイに逝きますが、ストーリー性もドラマチックでもなくグラサン




























しかも誰が主人公か分からないくらいの展開で、もはや歴史語りに杉ない映画ですひらめき電球

























だからと言ってつまらない映画ぢゃなくて、アクション映画とかでストーリーはどうでもイイけど、映像は凄いとかありますよねニヤリ














まぁ、その類いの映画ですねw













銭湯の映像は凄いけど、所詮はアメリカ万歳で日本はあくまで悪の描写は予想通りながらムカついた件チューで〜すw