もう壱作借りたかったDVDが

漫画は途中まで読んでいますたが、後半は訳分からずで止めた件
前作の映画はそれなりに楽しめましたが、トーカ役の清水富美加ちゃんがゴネて
続編は違うシトでしたが違和感無かったですw
続編は違うシトでしたが違和感無かったですw(
「週刊ヤングジャンプ」で連載された石田スイによる人気コミックを原作に、窪田正孝主演で実写映画化された「東京喰種トーキョーグール」のシリーズ第2作。人間社会に紛れ込み、食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族「喰種(グール)」が潜む東京。あることをきっかけに半喰種になってしまった大学生のカネキは、人間と喰種の狭間で葛藤しながらも、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらとともに生活をしている。そんな中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」にやってくる。半喰種というカネキの特殊なにおいに目をつけた月山は、カネキを「グールレストラン」へと招き入れる。窪田が前作に引き続き主人公カネキを演じ、本作から登場する月山役を松田翔太、ヒロインのトーカ役を新たに山本舞香がそれぞれ演じる。)
「週刊ヤングジャンプ」で連載された石田スイによる人気コミックを原作に、窪田正孝主演で実写映画化された「東京喰種トーキョーグール」のシリーズ第2作。人間社会に紛れ込み、食物連鎖の頂点とされる人間を食らう種族「喰種(グール)」が潜む東京。あることをきっかけに半喰種になってしまった大学生のカネキは、人間と喰種の狭間で葛藤しながらも、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」に身を寄せ、トーカらとともに生活をしている。そんな中、「美食家(グルメ)」と呼ばれる喰種・月山が「あんていく」にやってくる。半喰種というカネキの特殊なにおいに目をつけた月山は、カネキを「グールレストラン」へと招き入れる。窪田が前作に引き続き主人公カネキを演じ、本作から登場する月山役を松田翔太、ヒロインのトーカ役を新たに山本舞香がそれぞれ演じる。)前作はグール対人間でしたが、今回はグール対グールの構図ですが、原作に沿っているとは言え、スケールの小ささに肩透かしをくらいました
桃太郎(月山)の変態美食家の演技は悪くありませんが、やはり戦闘シーンもショボいです
やはり続編ならグール対人間の闘いをテーマにすべきですよん
で、タイムリーにNスペの食の起源の最終章は美食に関してでした

この番組で壱番興味深かったのは、味覚と嗅覚は連動していて美味しいモノとして脳に記憶されるらしく






