祝日だったので、新宿に映画を観に行きましたが、久々の東宝でDASH!

























何となくシートが合わず避けてましたが、珍しく後ろぢゃなくて真ん中辺にしますた目





















(ねこへびマット・デイモンとクリスチャン・ベールが初共演でダブル主演を務め、1966年のル・マン24時間耐久レースで絶対王者フェラーリに挑んだフォードの男たちを描いたドラマ。ル・マンでの勝利を目指すフォード・モーター社から依頼を受けた、元レーサーのカーデザイナー、キャロル・シェルビーは、常勝チームのフェラーリ社に勝つため、フェラーリを超える新しい車の開発と優秀なドライバーの獲得を必要としていた。シェルビーは、破天荒なイギリス人レーサーのケン・マイルズに目をつけ、一部上層部からの反発を受けながらもマイルズをチームに引き入れる。限られた資金と時間の中、シェルビーとマイルズは力を合わせて数々の困難を乗り越えていくが……。シェルビーをデイモン、マイルズをベールがそれぞれ演じる。監督は「LOGAN ローガン」「ウォーク・ザ・ライン 君につづく道」のジェームズ・マンゴールド。)











弐時間半の長丁場ながら、ぶっちゃけスターウォーズより面白かった件グッド!


























地を這うようなレースの描写に痺れますた雷雷雷





















最近は壱番後ろの席でしたが、真ん中辺りで観たら画面がど迫力だし、視線がいつもより左右上下に揺れる漢字も臨場感がありまつドンッドンッドンッ























で、シェルビーがレーサーで、ケンはメカニックと勝手に思っていましたが、シェルビーは監督でケンがレーサーですたびっくり










これは軽い引っ掛けですよねゲッソリ

























ところでケン役は何だか良く知らないショボイ俳優と思っていましたが、エンドロールでクリスチャン・ベイルと木付きますたひらめき電球

























あのバットマン!?












この役作りで30㌔も減量したらしいのですが、某日本の俳優みたいに、何やっても◯◯とは違いますねw
























このシトは昔もこんなガリガリになったりしたみたいで滝汗


























それはともかく、映画のラストの方は蛇足かもで、スッキリしまテンキョロキョロ












まぁ、ケンの家族を絡めたのは、この映画の清涼剤でたり家族愛が本当のテーマだったかもですウインク