参ヶ月に渡った交通事故ネタも今回で最後です





物件事故での実況見分が現実と違うから、人身に切り替えましたが、警察の塩対応にあり、やはり差し戻し、次は保険会社との戦いです
もちろんシロート対プロだし、いろいろ情報収集すると保険会社のイイようにやられちゃうみたいで
修理の見積もりしてから示談に臨みましたが、やはり事故証明書の単独転倒を理由にあやまちが悪いみたいな見方で、4対6位(あやまち6)の過失割合と相手のドライバーは言っていると
まぁ、アタシの言い分は本で調べた8対2(あやまち2)ですが、プロ相手には旗色悪いです





それに保険会社の担当者は、テクニックなのか?その話は前も聞きましたwとか話の腰を折ってきます
まぁ、相手の言い分には付け込む隙はあるから作戦変更で次回の交渉に臨もうとしたら、なんと保険会社から、修理代はお互いに請求しないと言うのはどうか
と
とそんな示談方法もあるのかと思いましたが、アタシの修理代を壱とすると、相手は弐なんですよd( ̄  ̄)
どう考えても相手に不利な提案ですが、その理由を考えたからどうなるモノでもないから、素直に受け入れました
ただ、後々揉めたくないし、キチンとした区切りはしたいから、その内容で示談書を作って貰うことにしますたよん

相手の車を昼間の実況見分の時に見た時、事故とは関係ないキズとかあり、ドアミラーもテープで留めてあったりしてました

だから、保険を使うと保険料が上がったりするし、修理しないのかも知れまテン

まぁ相手の事情はともかく、アタシ的にはこれなら過失割合に換算すると7対3(あやまち3)くらいですから、妥協の範囲内です

だから実質的には、あやまち勝訴かとw
神は越えられない試練は与えないと言いますが、試練を乗り越えて行くのは強い意思と諦めない気持ちだと思いまつ





だからこのような結果になったと自分では思っていま〜す
