日曜日は基本的に運動オフデーにしたので、久々に映画を観に行った件

くろなみを駐輪するのに手間取ってギリギリになりますた

漫画は連載中で、毎回チェックはしてまつ

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「沈黙の艦隊」で知られるかわぐちかいじ原作のベストセラーコミック「空母いぶき」を、西島秀俊と佐々木蔵之介の共演で実写映画化。国籍不明の軍事勢力から攻撃を受ける中、それぞれの立場で国民の命と平和を守るため奔走する者たちの姿を描く。世界が再び「空母の時代」に突入した20XX年。日本の最南端沖で国籍不明の軍事勢力が領土の一部を占拠し、海上保安庁の隊員を拘束する事態が発生。未曾有の緊張感に包まれる中、政府は初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とした護衛艦群を現場に派遣するが……。西島が、航空自衛隊のパイロットとしての実績を買われていぶき艦長に抜擢された秋津竜太、佐々木が、海上自衛隊の生え抜きながら副長に甘んじる新波歳也を演じる。監督は「沈まぬ太陽」「ホワイトアウト」などの大作を手がけてきた若松節朗。脚本は「機動警察パトレイバー」の伊藤和典と「亡国のイージス」の長谷川康夫。「ローレライ」「亡国のイージス」などで知られる作家の福井晴敏が企画に携わっている。)
「沈黙の艦隊」で知られるかわぐちかいじ原作のベストセラーコミック「空母いぶき」を、西島秀俊と佐々木蔵之介の共演で実写映画化。国籍不明の軍事勢力から攻撃を受ける中、それぞれの立場で国民の命と平和を守るため奔走する者たちの姿を描く。世界が再び「空母の時代」に突入した20XX年。日本の最南端沖で国籍不明の軍事勢力が領土の一部を占拠し、海上保安庁の隊員を拘束する事態が発生。未曾有の緊張感に包まれる中、政府は初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とした護衛艦群を現場に派遣するが……。西島が、航空自衛隊のパイロットとしての実績を買われていぶき艦長に抜擢された秋津竜太、佐々木が、海上自衛隊の生え抜きながら副長に甘んじる新波歳也を演じる。監督は「沈まぬ太陽」「ホワイトアウト」などの大作を手がけてきた若松節朗。脚本は「機動警察パトレイバー」の伊藤和典と「亡国のイージス」の長谷川康夫。「ローレライ」「亡国のイージス」などで知られる作家の福井晴敏が企画に携わっている。)原作は中国の侵略なのに、忖度したのか「東亜連邦」という架空の国になり、東シナ海の全く島がない辺りの設定に先ずテンションダウンだす





中国ぢゃないと北朝鮮の立ち位置みたいな国になりますが、軍事力が半端ない件
艦載50機以上の空母を有するなんて大国意外に考えられませんが何かw
原作を映画化すれば、端折るのは仕方ありまテンが、後から木付きましたが、この映画は24時間に収めて紛争から集結までまとめたみたいです

だからどうでもよいコンビニ店長を中井貴一さんが演じたりして、イブからクリスマスにかけての時間のスパンを表現していたようなw
まぁ、潜水艦戦はショボかったですが、それ以外のドッグファイトやら対魚雷戦や対空ミサイルなどはリアルに描かれていて、映画ならではですね

戦争映画がありがちなミサイルバンバンぢゃなくて、壱発壱発丁寧に発射されて、その壱発の重みを漢字ますた

映画のレビューで、シン・ゴジラみたいに政府の対応や自衛隊の戦い方など通じる部分があるとありましたが、それは確かで漫画では、その共通点は漢字ませんから〜
それにしても、最後は大国が出てきて紛争はアッサリ終わりますが、自国では問題解決出来ないショボい国みたいで後味が悪いのです👎




