GWは映画モードにならず、見たのはボヘミアンラプソディくらいですた目






















(宇宙人なんか違うw)











その映画は劇場で見て、今年ナンバー壱の作品と思っていたのに、また見たらそうでも無かった件滝汗












ドキュメンタリーみたいな映画だからですかねあせる













からの〜今週見たDVDは中々良かったですウインク


























(ねこへびキスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれた2人の少女を主人公に、美醜をめぐる人間の業を描いた松浦だるまの同名コミックを、土屋太鳳と芳根京子のダブル主演で実写映画化。伝説の女優を母に持つ淵累は、天才的な演技力を持ちながら、顔に大きな傷がある自身の容姿に強いコンプレックスを抱きながら生きてきた。一方、舞台女優の丹沢ニナは美貌に恵まれながらも花開かず、女優として大成することに異常な執念を募らせていた。累の手元には、その口紅を塗ってキスをすると顔が入れ替わるという、母が遺した1本の不思議な口紅があり、ある日、導かれるように出会った累とニナは、互いの足りない部分を埋めたいという目的のため、口紅の力を使って入れ替わることを決断する。ニナ役を土屋、累役を芳根がそれぞれ演じるほか、横山裕、檀れい、浅野忠信らが出演。監督は「キサラギ」「ストロベリーナイト」の佐藤祐市。)











漫画原作みたいですが存在さえ知らず、ジャケ借りですねw























ダブル主演ながら、土屋太鳳ちゃんの方がビックネームだし、漫画では芳根京子ちゃん役が主人公ですが、この映画では明らかに土屋太鳳ちゃんが主人公な件 ひらめき電球

























弐シト共に自分と相手役を交互に演じますが、基本的に舞台では土屋太鳳ちゃんが演じているから、大根と女優を見事に演じ分けて凄いですグッド!





















あとはマネージャー役の浅野忠信さんが渋い演技でしたね合格













漫画と原作は違うのかも知れませが、累のお母さんも同じように口紅の効力で他のシトの顔を借りていたみたいですが、それは12時間しか持たないらしく、子供である累は本当の顔を知っているはずなのに檀れいさんの顔しか出てこないのが疑問かなはてなマーク


























最後で土屋太鳳ちゃんの生死は木になりましたが、それはこの映画では重要なポイントぢゃ無いのでしょうねw