他のDVDの紹介で面白そうだったから借りますた照れ
























それなりに気体して借りましたが、それなりの映画だったもですd(^_^o)















ねこへび(木村拓哉と二宮和也の初共演で、「犯人に告ぐ」などで知られる雫井脩介の同名ミステリー小説を映画化。「クライマーズ・ハイ」「わが母の記」「日本のいちばん長い日」「関ヶ原」など、話題作や名作を多数手がける原田眞人監督がメガホンをとり、ある殺人事件を巡る2人の検事の対立を描く。都内で発生した犯人不明の殺人事件を担当することになった、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、駆け出しの検事・沖野。やがて、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の容疑者だった松倉という男の存在が浮上し、最上は松倉を執拗に追い詰めていく。最上を師と仰ぐ沖野も取り調べに力を入れるが、松倉は否認を続け、手ごたえがない。沖野は次第に、最上が松倉を犯人に仕立て上げようとしているのではないかと、最上の方針に疑問を抱き始める。木村がエリート検事の最上、二宮が若手検事の沖野に扮する。)














セリフが分かりにくいけど、DVDなら日本語字幕が嬉しい件ウシシ





















やはりキムタクは何やってもキムタクで、アタシ的にはニノの方の演技が光ってましたねキラキラ













零円食堂で、ポケットに入れたまま食材探しではネット炎上でしたが、普通の演技でもポケット入れまくりは素なんですねw























それはともかく、ストーリー的には真犯人を殺すのに、恨みを持つヤシには殺人は頼まないとかイミフの展開で滝汗













友人の代議士の自殺からの〜キムタク(主人公)が何をしたいのか分からないまま、ニノさんが叫んで終了に唖然としますたびっくり













前半盛り上がってヲチがありませんが、原作とはまた違う展開だったのでしょうかグラサン











 











いろいろと問題提起はしてますが、もっとエンターテイメント寄りの映画で良かったような希ガスウインク