遅い夏休みの夕方から映画を観に行きますた
犯人は実の弟
あたりから面白くなりますが、実は担当した刑事が黒幕だったと言うヲチは強引な展開ですね

東宝に行きましたが、脇道からなのでゴジラは爪しか見えない件

本当はシートが合わないから東宝は避けたいのですが、ピカデリーではお目当ての映画は公開してなくて
ネットでチケットを買う時に木付きましたが、壱日は1100円なんですね
席はプレミアムシートの直ぐ後ろでしたが、前に座っている女のシトの頭がシートから丸々出ていて目障りですた
ちなみに、この映画はまったくチェックしてませんでしたが、王様のブランチでLiLiCoさんが壱推していたので見ることにw
(
まさか前の席はリアルLiLiCo
)
まさか前の席はリアルLiLiCo
)(
物語がすべてパソコンの画面上を捉えた映像で進行していくサスペンススリラー。16歳の女子高生マーゴットが突然姿を消し、行方不明事件として捜査が開始されるが、家出なのか誘拐なのかが判明しないまま37時間が経過する。娘の無事を信じたい父親のデビッドは、マーゴットのPCにログインして、Instagram、Facebook、Twitterといった娘が登録しているSNSにアクセスを試みる。だがそこには、いつも明るくて活発だったはずの娘とは別人の、デビッドの知らないマーゴットの姿が映し出されていた。「スター・トレック」シリーズのスールー役で知られるジョン・チョウが、娘を捜す父親デビッド役を演じた。製作に「ウォンテッド」のティムール・ベクマンベトフ。Googleグラスだけで撮影したYouTube動画で注目を集めた27歳のインド系アメリカ人、アニーシュ・チャガンティが監督を務めた。)
物語がすべてパソコンの画面上を捉えた映像で進行していくサスペンススリラー。16歳の女子高生マーゴットが突然姿を消し、行方不明事件として捜査が開始されるが、家出なのか誘拐なのかが判明しないまま37時間が経過する。娘の無事を信じたい父親のデビッドは、マーゴットのPCにログインして、Instagram、Facebook、Twitterといった娘が登録しているSNSにアクセスを試みる。だがそこには、いつも明るくて活発だったはずの娘とは別人の、デビッドの知らないマーゴットの姿が映し出されていた。「スター・トレック」シリーズのスールー役で知られるジョン・チョウが、娘を捜す父親デビッド役を演じた。製作に「ウォンテッド」のティムール・ベクマンベトフ。Googleグラスだけで撮影したYouTube動画で注目を集めた27歳のインド系アメリカ人、アニーシュ・チャガンティが監督を務めた。)告知通りに全部、PCの画面上で映画が進みますから、会話はほとんどがフェイスタイムで、そんなにフェイスタイム使いますか?という漢字です
普段、アタシも良くPCで検索したり動画を見たりしてますから、違和感はありませんが前半は退屈してしまいまつ(_ _).。o○
あたりから面白くなりますが、実は担当した刑事が黒幕だったと言うヲチは強引な展開ですねこの刑事は黒幕なのに、父親に娘の情報を求めたりした結果、父親が湖に沈んだ娘の車を発見したと行動がチグハグでd( ̄  ̄)
湖辺りの捜索では崖は既に警察でやったから他をやってくださいとボランティアに頼んでも、身内からはやってないだしょ
と普通に突っ込み入りまつ
と普通に突っ込み入りまつ
こんなの日本だったらスーパーボランティアさんが直ぐに崖の下から娘さんを発見しますねw
それに仮の犯人は自白した後に自殺しますが、それも不自然だし、その時点で死体は出てないのに追悼式が始まり、何故か実の父親は家でリアルタイムに配信でPC見てますから〜www
娘の情報集める為に娘のフェイスブックや動画配信のサイトを調べますが、そんなに娘に裏がある訳でもなく、母親を失った娘と父親の断絶も普通レベルで、娘が葉っぱやってましたぐらいのアメリカでは有りがちの家族だったと言うヲチにもなんだかなぁ
まぁ全編PCの画面で展開してるアイディアは面白いから観る価値はありますが、ネタバレしちゃいましたから、このブログを読んだシトは行けないですね








