公開前から賛否両論の実写版ですが、アタシは実写する意味を考える件( ^ω^ )
とりあえず3時半の席を確保してからの~ブランチは久々の吉野家の鰻重です

以前は単品で食べましたが、やはり味噌汁と漬け物は必要ですねw
それなりに美味しかったけど、新宿のお店のカウンターは外国人ばかりで逆に変に緊張しますた(⌒-⌒; )
原作は長いから映画にそのままのストーリーや設定にするのは無理があるから、やはり別物ながら原作のエッセンスを如何に活かせるかが課題かもです(^-^)/
しかも原作はドイツがイメージながらキャストは日本シトですから~
アタシ的にはミカサはイメージに近い演技かなと(^_-)-☆
だだ再会したエレンに対する感情はお門違いで、だったら記憶喪失みたいな方が自然かな

その他のキャラ設定もまぁまぁだし、リヴァイ兵長がシキシマになったのは映画ならではの苦肉の策かと(^ー^)ノ
チビキャラなのに長身イケメソですから~w
キャラ的に壱番立っていたのはハンジ役の石原さとみですね

ちょっちズレた漢字に笑いました(≧∇≦)
それはともかく最初に書いた実写化の意味ですが、実写には実写でしか出来ない演出がある訳で、巨人のリアルさやホラー感とか、グロさとかそれは漫画やアニメぢゃ表現出来ない部分ですよね

100分弱の映画でもっと観たい木はしましたが、それなりに評価出来ると思いました
あの軍艦島でのロケも上手く活用して世界観への寄与がありましたし

(
やはりソコかw)
やはりソコかw)








