寒い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
もちろん自家製ならイイと思いますがw
なんちゃってダイエッターのあやまちでつw
11月中盤まで順調だったダイエットですが、後半から増加してしまいました

丁度、前回の記事で食事の前に野菜を食べるとイイ的な事を書いて、朝は忙しいから野菜ジュースをしばらく飲んでいますた(#^.^#)
でも、痩せるどころか太りますた(; ̄ェ ̄)
その野菜ジュースダイエット?と太った因果関係は不明ながら、野菜ジュースは身体にイイから飲み続けることにしますたよん

しか~し、ググると・・・
(
市販されている野菜ジュースを嗜好品として飲む人もいるが、栄養価値の高さから野菜不足の解消や健康のために飲むという人もいる。健康志向の客層を狙い、企業もどれだけの栄養素が詰まっているかを前面に出している場合がある。ただし、加熱殺菌されているため、含有する有機酸やビタミン、消化酵素等が破壊されており野菜と同じ栄養価ではない。
市販されている野菜ジュースを嗜好品として飲む人もいるが、栄養価値の高さから野菜不足の解消や健康のために飲むという人もいる。健康志向の客層を狙い、企業もどれだけの栄養素が詰まっているかを前面に出している場合がある。ただし、加熱殺菌されているため、含有する有機酸やビタミン、消化酵素等が破壊されており野菜と同じ栄養価ではない。トマトやニンジンなどの緑黄色野菜を素材としたものは、ビタミンC、ビタミンA、食物繊維の補給を謳っている。リンゴやブドウ、オレンジなどの果物と混ぜ合わせたものは、主にビタミンCの摂取を目的としているようである。
しかし、製造工程において、飲みやすくするために食物繊維を取り除いたり、加熱殺菌などでビタミンCなどの栄養素が失われてしまうため、実際に使用した野菜の量に比べると栄養素が少ない。加熱後に栄養素が添加されている製品もあるが、必須ビタミンなどの数種類のみである。
2000年11月6日に国民生活センターが発表した資料によると、野菜系飲料1パッケージあたりの栄養成分量と緑黄色野菜120g(厚生省の設定した緑黄色野菜の摂取目標量)当りの栄養成分量とを比較したところ、ビタミンAについてはほぼ同等かそれを超える成分量の銘柄が10銘柄中7銘柄あったものの、それ以外の成分については低いものが多く、ビタミンCでは30%未満の銘柄が半数を超え、食物繊維に関しては8銘柄が半分未満であった。このため、発表資料の中で消費者へのアドバイスとして、野菜系飲料の栄養バランスは緑黄色野菜とは異なるので、食生活の補助的なものとして利用することを薦めている。)
て、重要な食物繊維が無いなんて意味茄子Σ(゚д゚lll)
もちろん自家製ならイイと思いますがw
やはり、ダイエットは楽して痩せる方法はなくて、どう食べるかでもなく、いかに食べないかですね(´・Д・)」



