久々に劇場に映画を観に行きましたが、雨の影響で遅い時間になりますた

壱時間前に行きましたが、席が余りなく前から弐列目でしたが、最近のシネコンはそれなりに良く観えますね

ちなみに壱時間を潰すのに行ったのが近くの健康倶楽部のお風呂ですw
映画が終わってから行くつもりでしたが、9時半になるから先に行った方が何かと都合のイイ件d(^_^o)
荒技と言えば荒技ですが

で、観た映画は寄生獣も木になりましたが、順番としてインターステラーかなと





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『ダークナイト』シリーズや『インセプション』などのクリストファー・ノーラン監督が放つSFドラマ。食糧不足や環境の変化によって人類滅亡が迫る中、それを回避するミッションに挑む男の姿を見つめていく。主演を務める『ダラス・バイヤーズクラブ』などのマシュー・マコノヒーを筆頭に、『レ・ミゼラブル』などのアン・ハサウェイ、『ゼロ・ダーク・サーティ』などのジェシカ・チャステインら演技派スターが結集する。深遠なテーマをはらんだ物語に加え、最先端VFXで壮大かつリアルに創造された宇宙空間の描写にも圧倒される。
近未来、地球規模の食糧難と環境変化によって人類の滅亡のカウントダウンが進んでいた。そんな状況で、あるミッションの遂行者に元エンジニアの男が大抜てきされる。そのミッションとは、宇宙で新たに発見された未開地へ旅立つというものだった。地球に残さねばならない家族と人類滅亡の回避、二つの間で葛藤する男。悩み抜いた果てに、彼は家族に帰還を約束し、前人未到の新天地を目指すことを決意して宇宙船へと乗り込む。)
ちょっち理論的に難解な部分もありましたが、3時間弱でも最後まで集中力が切れないで観れました
人類存続の為にAとBプランがあり、Aプランは宇宙にコロニーを作る、Bプランは違う住める星を探すですが、Aプランは重力の理論?が解明出来ないと無理らしく、とりあえずBプランか遂行されまつ

VFXは素晴らしく本当に宇宙探検をしているような気分になりまた

そして最初の方の余り関係なさそうなくだりが長いのですが、それはラストの驚愕の事実に繋がっていくのです

ネットの批評では、2001年宇宙の旅の影響が強いとの声が多いのですが、アタシ的には宇宙戦艦ヤマトですね

軍事用ロボットTARSは重要な役割ですが、これなんかもヤマトのアナライザーとキャラ被りしてますから~w
もちろん人類の滅亡阻止の為に他の星に行ったり、モニターでの家族との交信とかヤマトパクリ疑惑が(⌒-⌒; )
これなら女科学者は先に行った恋人に出会えて、ヤマトの古代守とスターシャみたいにアダムとイブとしてのラストも面白いかもです(#^.^#)
意外とクリストファー・ノーラン監督はヤマトを意識している希ガス

で、ヤマトに妄想状態にトランスしたのは劇場に宇宙戦艦ヤマトの模型があったからで~す☆~(ゝ。∂)






