アタシのブログはダイエットな漢字になってきましたかねにひひ










永遠のなんちゃってダイエッターのあやまちですw













昨日、TVを見てたらたまたま褐色脂肪細胞についてやっていますた目











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途中からだし何となく見たから、それなりに調べ直してレポしまつね(=^x^=)











(ねこへびどんなに食べても太らない人は、体脂肪を減らす褐色脂肪細胞が活発に働いている。褐色脂肪細胞を活発にする方法をまとめました。

褐色脂肪細胞の働きが悪いと燃料を燃やせず、体温を上げることができない。成人になると、その細胞は増えないとされている。
活性化させることで、体温も基礎代謝も上げることができる。
基礎代謝が高くなると、体脂肪として蓄積される可能性のある残りのカロリーが少なくなる。

エネルギーを燃やす細胞のことを褐色脂肪細胞といいます。体が寒さを感じると白色脂肪細胞というエネルギーを貯える細胞から褐色脂肪細胞が燃料を受け取り、それを燃やして熱を生み出し体温を上げます。

褐色脂肪組織は褐色脂肪細胞を主な構成細胞とし肩甲骨間, 腋窩, 後頚部, 心臓, 腎周囲に存在している。交感神経系の支配のもとに組織内で脂肪を酸化分解して熱を発生させ、寒冷から臓器を守ったり、過食後の余分なエネルギーを熱として体外へ放散するラジエーターとして働いている。

褐色脂肪細胞は、心臓や腎臓の周り、首の周り、脇の下、肩甲骨の間といった限られた場所にしか付いていません。しかも、成人で40グラムほどしかない貴重な脂肪。少ない褐色脂肪細胞は、全身いたるところにある白色脂肪細胞を、豊富にあるミトコンドリア内で燃やします。その結果、熱を生み出し、カロリーを消費するのです。)













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で、この褐色脂肪細胞をどう具体的にダイエットに活用するかと言うと偶然にも実施していた件*\(^o^)/*













今年に入ってから、健康倶楽部のお風呂に毎日の様に行っていますが、熱いお風呂やサウナからの水風呂にダイブするのが好きです音譜













冷たいのと熱いのを交互に浴びると褐色脂肪細胞を刺激して脂肪が燃えるそうですメラメラ












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また湯舟の中で肩のストレッチをしていますが、肩甲骨とその周辺には、脂肪を燃やしやすくする褐色脂肪細胞があり肩甲骨を動かすことで褐色脂肪細胞を活発させ脂肪を燃やしやすい体を作りまつチョキ














肩甲骨を動かすことで、リンパの流れがよくなり、むくみやセルライトを取り除く効果があるみたいですねひらめき電球














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ダイエット方法と言う程ぢゃありませんが実践して損はなさそうですd(^_^o)














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(宇宙人そこまで気張らなくてもw)




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