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ベルギーで開かれている体操の世界選手権は、5日、17歳の高校2年生、白井健三選手が、種目別のゆかで優勝し、世界選手権とオリンピックを通じて日本選手で史上最年少の金メダリストとなりました。体操の世界選手権は5日、種目別の決勝が始まり、男子のゆかでは世界選手権初出場の白井健三選手が決勝の舞台に臨みました。
予選をトップで通過した白井選手は、出場した8人中最後に演技し、予選のあと「シライ」の名前が付いた4回ひねりの新しい技を決めて、16.000をマークし、金メダルを獲得しました。
白井選手は神奈川県出身の高校2年生で、世界選手権とオリンピックを通じて日本選手で史上最年少の金メダリストとなりました。
種目別のゆかには、前回の優勝者で今大会で個人総合4連覇を果たした内村航平選手も出場しましたが、15.500で銅メダルでした。)
さっそく付けられたニックネームが「ひねり王子」だそうですw
四回ひねりはマヂ凄いし「シライ」と命名されますた

インタビューでも大物振りを発揮して
「全然、緊張しませんでした」と
先輩から生意気と言われようが動じていませんw
ところで、インタビューの受け答えやキラキラしたつぶらな瞳から◯◯みたいな漢字がしますた

アタシの思い過ごしかなw
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