先月、観たかったもう壱つのDVDかコチラ目









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へルタースケルタービックリマーク










日曜日の夜に観ましが、この時点で相当調子が悪かったですねガーン









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(ねこへび第8回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞した岡崎京子の同名コミックを、写真家・蜷川実花の監督第2作として実写映画化。主演は「クローズド・ノート」(2007)以来5年ぶりの銀幕復帰となる沢尻エリカ。究極の美貌とスタイルを武器に芸能界でトップスターとなったモデルのりりこだったが、その美貌はすべて全身整形で手に入れた作り物だった。そんな誰にも言えない秘密を抱えながらも、人々の羨望の的となり欲望渦巻く世界をひた走るりりこは、やがてある事件を巻き起こし……。)








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この映画はエリカ様によるエリカ様のための映画って漢字でしたw









それくらいハマっていたし素でやっていたようなにひひ








一応、ヲチもありましたしねひらめき電球









この映画を観て考えたのはシトの外見と内面の件(´・Д・)」








カヲル君はアタシをそうでも無いのにカワユスと言ってくれますドキドキ








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もしアタシがこのルックスぢゃ無かったら好きになってくれなかったのかなはてなマーク








リアルのカヲル君はイケメソですが、内面が一緒でそんなにカッコ良く無かったら付き合うかはてなマークと聞かれたら、アタシは付き合わないと思います♪(´ε` )









アタシは外見から好きになって内面は耐えられれば良いのですw









もちろんカヲル君は優しいけど、好きになる理由を外見と内面を別ける必要も無くて、そのシトはそのシトな訳ですから壱つの存在として見ればイイのかなと(=゚ω゚)ノ









ところでへルタースケルターの最後に変わり果てた姿を見せた「りりこ」は外見ぢゃなくて違う価値観を見出したから彼処に居た木がしましたね・・・








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(宇宙人たぶん幸せは歩いて来ない件w)


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