アタクシこう見えても手先は器用な方で会社では洋服の修理とか請負っておりますo(^▽^)o








アタシの会社は輸入代理店で生産部門はないので、複雑な修理は外注に出しますけどねにひひ








取り扱っている商品も素材やデザインが独特なモノが多くて修理も普通ではあまりないケースがありまつ(^^;;








だからなかなかイイ修理屋さんが無かったのですが、現在の修理屋さんは技術も確かだし値段もそれほど高くないから非常に助かっていますニコニコ







厄介な修理が多いので、修理屋さんの担当者や販売スタッフとのコミュニケーションは大事ですね~ひらめき電球






先日あったトラブルはベルトを現状のデザインで詰めるという修理ですたドンッ







修理伝票は売り場から付いていたのでそのまま修理屋さんに流しました右矢印右矢印右矢印








修理上がりをたまたま会社で店長会があった時に店長に渡したら

「7mm詰めてありますよねはてなマーク


「ハァ!? 7mm!?(・_・;? 7cmジャマイカ?」


「伝票には7mmと書きましたが何か?」







photo:01











確かに伝票には7mmと書いてありますが、アタシは7cm詰めだと思ってましたし、修理屋さんも7cm詰めましたよんガーン






字も汚くて判別し難いし、常識的に考えてベルトの穴を7mmずらして開けることはあっても7mm詰めることはアリエンティガーン







photo:02








結局、お客様には弁償が代品対応らしいのですが、今回のケースでは店長から電話で一言「7cmじゃなくて7mmです」と欲しかったですね~叫び







まぁ、いろいろなお客様がいらっしゃるから、どうして7mm詰めたいのか聞くのはあまり意味はなさそうですが、結構変わったシトが居るのも確かでーす( ̄▽ ̄)




(宇宙人おまいもな~ww)


iPhoneからの投稿