ごぶさたしております。
このセリフもお馴染になってまいりました(苦笑)
とても暗ーーーーい内容です。
二度言います、とても暗い、そして
どうでもいいようなつぶやきです。
あの夏の日。
とても暑い日が続いていた8月のあの日。
今でも鮮明に覚えています。
その日から、心の置き所がないというのか、
感情の抑制が効かなくなってきたり。
(あ・けっして暴れるとかではないですよ)
考えても仕方のないことであるとはわかって
いるけれどどうにもできなかったり。
この思いは決して消してはいけないものだと
思って生きていきたいと思っています。
そして、絶対に消えることは無いとも思っています。
なぜ、突然自分語り(笑)をしてしまったのかというと
あの夏の日から全く庭の手入れをしていなかったの
ですが、昨日の「そろそろお庭の雑草抜こうよ?
手伝うから、ね?」という言葉に重い腰を上げ、
久しぶりに丸一日、昨日・本日と庭仕事をしました。
休憩時間に三女が甘酒を作ってくれて、
ウッドデッキに腰かけながらみんなで
空を眺めていたんです。
とてもきれいでした。
気が付けば裏山の雑木林の葉も随分と落ちて。
空気も澄んでいるけれど、その分風も冷たく感じて。
季節はどんどん移り替わっているのに、そう感じたり
認めるのが何だかいやな気がしていたのも
自分ではいやというほどわかっていたんです。
小さな雲がゆっくりと空を流れていきました。
空が動いているのか地面が動いているのか
解らなくてクラクラしてきて気持ち悪くなっちゃうね、
なんてみんなで話していました。
何だか、涙が止まらなくなったんですよね。
何の前触れもなく感情の抑制が効かなくなって。
けれど、そんな些細ことは全く気にせず時間は
流れて、季節も移り替わって。
流れる雲を見ながら、また思い知らされて。
夏から剪定もしていなかったバラ。(ごめん!)
花を落とした後につけたローズヒップを野鳥が
啄んでいました。
バラも葉を落とし、冬を越え春を迎えるために
枝を締め始めていました。
ドウダンツツジの葉がキレイに紅葉して
まるで夕焼け空のようで。
それだけで涙がこぼれてしまうんです。
困ってしまいます(苦笑)
本当に娘たちがいてくれてよかった。
心から思った連休でした。
さてさて、お弁当を作ってそろそろ出勤の
準備でも始めましょうか。
(作ると言ってもおかずを作って冷蔵庫に入れて
おく→朝自分たちで詰めていく、なのですが)
冬は作り置きしても食材が痛まないので
嬉しいです。
今日は夕方には帰れそうなので、夕食は
作っていきません(笑)
マグロ山かけ丼が食べたいと言っていたので
今夜は楽できそうです♪
朝晩と冷え込みが厳しくなってきたので
皆さまどうぞご自愛くださいませ~♪
好奇心旺盛なため、色々なことに手を出し収拾がつかない
この頃。いつも色々といっぱい・いっぱいですw
思いつき・直感で行動するので色々とやらかしてます。
なので内容は全く参考になりません。
桜が咲いたよ!春が来たよ!
なので園芸関係の記事が多くなります。



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