印象的なオレンジ色の箱に入った定番のトリュフなのでご存知の方も多いと思いますが、京都にあるフランス会席のお店から始まったメゾン・ドゥ・イッテー

なめらかな口溶け、じんわりひろがる甘さ。
食べているときはしっかりと満足感を感じるのに、後味がスッキリなので食べ終わるとついもうひとつ食べたくなっちゃう、そんなチョコです。
カレル・チャペックの2018 イヤーズティーを合わせてよりスッキリです。

干支缶のかわいさに惹かれて買ったこちらはやさしいシャンパンフレイバーがさわやかな紅茶です。
朝はよくコーヒーを飲む私ですが、チョコに合わせて飲むのは紅茶がほとんど。
コーヒーは風味が強すぎてチョコの味を消してしまうことがありますが、紅茶ならその失敗がないんですよね

