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o(^-^o)
こんばんわ
(o^-^)o
び~んです(*`・ω・)ゞ
いつも読んで頂き、有り難う御座います ![]()
4月のアクセス数を報告致します。
アクセス解析 / ameba(アメーバ)
https://blog.ameba.jp/ucs/analysis/analysis_overall.do?type=pv&unit=one_month_ago
アクセス数:649
平 均 :21. 63
前 年 比:345. 21%
でした。
1ヶ月間有り難う御座いました。
5月も何卒宜しくお願い致します。
でゎでゎ![]()
.
“陽の光を浴びる菜の花の様に…”の
名前の元ネタと後書きの清書が終わって、
ブログに上げ切ったのが、
4月の10日を
ちょっと過ぎた頃だったと思います。
その後数日経ってから、
目次がある方が良いよな~
と思って、
目次を書きました。


プロローグ、エピローグ
名前の元ネタ、後書きを合わせて
15話くらいあるので、
ホントは7話ずつくらいに
したかったんですが、
プロローグはともかく、
新歓ライヴ、桜祭り、
小悪魔チアガールくらいまでが、
結構短い話になっちゃってるので、
上巻(敢えてこの表現)の話数が
多めになってます。
画像2枚目のメモ書きを元に
目次を書いたんですが、
こうして見ると、
結構書いたな~
と、改めて思います。
今後は、
この創作小説に登場したあめ氏の、
ギターを始める切っ掛けの話から、
Breezeが5人になるまでの話を、
マイペースに書いていこうかな~と、
思ってます。
でゎでゎ![]()
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o(^-^o)
こんにちわ
(o^-^)o
び~んです(*`・ω・)ゞ
いつも読んで頂き、有り難う御座います ![]()
子供の時のなりたい職業。
小学4年くらいの頃には、
「お寿司屋さんになりたい!」
と、言っていた記憶があります。
理由は単純。
当時お寿司が好きだったから。
まぁ今でも好きですが、
食べに行く機会は減りましたね![]()
小学校の卒業文集には、
剣道の先生と書いてありました。
当時、剣道を習っていて、
6年間やっていたので。
ただ、中学に入ったら
辞めてしまいましたけどね。
理由は覚えていませんが、
嫌な事があったのか、
他にやりたい事が出来たのか…🤔
高校生になって、
ドラマ 味いちもんめ を観て、
料理を作れる男の人って格好良いな~![]()
と思って、
調理の道に進みました。
極めて単純、不純な動機でしたが、
専門学校の受験の時に、
面接でその話をしたら、
どう言う訳か合格しまして、
卒業後に和食だったり、
ラーメン屋だったり、
居酒屋だったり、
色々経験しながら、
今に至ります。
でゎでゎ![]()
第9話の“クリスマス”は、そのまんまクリスマスの内容で書いてますが、「ただクリスマスの事“だけ”を書いてもな~。」と思って、文化祭の最後に書こうと思っていた“隣の女子校の学園祭にゲスト出演する”って言うネタを、当初書こうと思っていた内容を若干変更した上で冒頭に書いて、そこからクリスマスに向かって行く流れにしました。
23日が前夜祭、24日と25日が本チャンで、ライヴハウスで対バン形式のライヴをすると言う事にしたんですが、主人公が結成しているバンドの他に、普段通っているコンカフェ“CHARLOTTE”のメンツで組んだバンドが3組、隣の女子校の軽音部の7人組バンドの合計22人分のメンバー紹介の時の、名前プラス一言の時の台詞が、滅茶苦茶難しかった。
このクリスマスのライヴは、24日と25日のステージをメインに書いたんですが、24日と25日で、両日とも1組1ステージって決めて書き始めたにも関わらず、またしても何を血迷ったのか、「24日は2ステージずつで、2ステージ目はオリジナル曲!」って言う内容に変更しまして(苦笑)
流石に25日は、各バンド1ステージのままにしたんですが、何が大変かって、ライヴの風景とかバンドのメンバーの特徴を、文字だけで表現するのが、滅茶苦茶大変で滅茶苦茶難しい。
特に、CHARLOTTEのメンツで組んだバンド3組15人を、初登場のキャラとして書いて、名前を出さずに文字だけで特徴を書くのがね(苦笑)
「挿し絵を描けば良いじゃん!」と、思う方もいると思いますが、生憎、画力が壊滅的なんですよ(涙)
てか、登場人物を一気に増やしたのが致命的。まさに“後悔先に立たず”ってヤツですね。
第10話の“バレンタイン”は、そのまんまバレンタインの内容なんですが、「クリスマスが終わって直ぐにバレンタイン書くのもな~」って思って、初詣の事を書いたり、あめ氏にちょっかい出してる我藤翔子に、「私の彼氏に手出すな!」って幸永がキレたり(笑)
因みに、我藤翔子の名前の元ネタは、ガトーショコラです。
2月14日に向けての布石を置いてから、チョコレートをどうのこうの書きたかったんですが、その布石は、ほぼ皆無に近い感じになってしまったので、半ば強引に話を進めてしまう形になってしまいましたが、書きたい事は書けたかな~と思います。
第11話の“陽の光を浴びる菜の花の様に…”は、バレンタイン後から卒業式の日までを書いた話なんですが、卒業式の話をどうしようかと思った時に、“けいおん!”のあずにゃんの“あの台詞”が浮かんでしまって、暫くそれ以外が浮かばなかったんですよ。
あのシーンをそのまんま書いちゃうと、著作権云々の話になっちゃうし、ちょっとアレンジしても、けいおん!を知ってる人は、“あのシーンのオマージュだ”とか“パクりだ!”って気付いちゃうじゃないですか。
物語を書き進めながら、どうしようかと思考を巡らせた結果、卒業ライヴをやって、翌日に卒業式、その後に多目的室で簡単なお別れ会的なやつを書くのが、一番しっくり来るかな~と。
けいおん!のあずにゃん的な立ち位置のキャラとか、“天使にふれたよ”的なポジションの曲もない中で、上手く纏めて落とせたんじゃないかと思います。
“エピローグ”は、卒業後の事をちょろっとだけ書きました。
そんなに長く書くつもりではなかったので、かなりアッサリ目な内容にしましたが、余韻を残そうと思って。
「陽の光を浴びる菜の花の様に…」は、これで終わりとなります。
物語の中に登場する人物や建造物、地名やイベント等は、全て架空の物です。
一部、同名の人物やイベント、地名、建造物等ありますが、架空の物として捉えて頂けると、有り難く思います。
自分の妄想を具現化しただけの、ラノベチックな小説となりましたが、最後まで読んで頂き、有り難う御座いました。
び~ん
下手くそなんて言わせない
君の陰の努力 見て来ているから
陰口たたく人なんて
放っとけば良いのさ 気にするなよ
「自信ない」 君はそう言うけど
夢の為に 頑張る君の
その努力は裏切らないよ
報われない努力はないから
*苦しい事や辛い事があるけど
それを乗り越えれば
必ず前に進めるはず
輝く未来が待っている *
君の為に···
誰に何を言われても
君の信念 想い ココロに置いて
夢の為に頑張る君を
どんな時も応援するよ
前に進む為に決めた事
それは夢の為にやるべき事
夢に向かう その為の努力が
君の未来(ゆめ)を 叶えると思う
※描いた君の未来に
向かって努力出来る君は
その夢 叶えられる筈さ
努力は必ず報われる ※
どんな時も···
思った通りにならなくて
挫けそうになる時もあるさ
周りと違う事をしてるだけで
変な目で見られる事もあるけど
※ ~ ※ repeat
*~* repeat
君の為に···
どんな時も···
15年くらい前に、同じタイトルで
歌詞を書いたんですが、
年月が経って見返した時に、
違和感が凄くて、
納得のいく感じじゃなかったので、
書き直しました。
書き直す前のやつが、
その頃通ってたコンカフェの子に
「私のも書いて😆」って言われて
書いたんですが、
誰の何の時に書いたのか
全く覚えてないんですが、
改めて書き直して、
個人的にですが、
漸く納得のいく感じになりました。
でゎでゎ![]()
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あとがき
初めて小説を書きました。
初めて書いた事に加え、仕事前や仕事が終わった後の余裕がある時に書いたので、完結までに何年かかったか分からないくらいの時間、期間を費やしてしまいましたが、暇潰し程度に読んで頂けたらは、嬉しく思います。
ラノベチックな感じになってしまいましたが、この小説は、高校3年生の4月から卒業までの、1年間を書きました。
第1話の“新歓ライヴ”は、軽音部の部員が主人公なら、「新歓ライヴは必須でしょ!」と思って、新歓ライヴから書き始めました。
第2話の“桜祭り”は、「春と言えば桜!お花見!」と思って、かつて阿波踊りをやっていた頃(お囃子ですが···)に、所属していた連(スポーツで言う所のチーム)の、地元の桜祭りに出演したな~と思って、お花見も兼ねて、桜祭りの話を書きました。
第3話の“小悪魔チアガール”は、運動会(体育祭)をテーマに書きたかったんですが、上手い具合にネタを集められず、ネタを煮詰められず、「じゃあチアガールで良いじゃん。」と思って書き始めたんですが、ネットで調べたチアに関する事を書いただけで、チア部の緒方まことを全面に押し出す事も出来ず、“あめ氏が脚フェチ”って言うのを、晒け出した感じになってしまいました。運動会・体育祭を、春に開催する学校と、秋に開催する学校がありますが、春~夏にかけての行事が少ないな~と思って、春に書きました。
第4話の“夏合宿”は、「軽音部の夏合宿って何⁉️」って思った状態で書き始めて、「ここまで日常の風景を書いてないな~。」と思って、前半では2泊3日の旅行の風景を、後半で練習風景を書きました。
第5話の“野外フェス”は、2008年だったか2009年だったか、もしかしたらもっと前だったかも知れない程に、記憶が曖昧なんですが、横浜の駅前で、“高校生のバンドの高校生のバンドによる高校生のバンドの為の野外ライヴ”って言うチラシを配ってた人達がいて、その時、そのチラシを受け取ったんですよ。
そのチラシは捨ててしまったみたいで、既に手元には残ってないんですが、「そう言えば···」と思って書きました。
その野外フェスを実際に観た事はないので、何組出て来るとか、開催時間とか、1組何分とか、全て想像ですけどね(苦笑)
第6話の“そうだ!京都へ行こう!”は、修学旅行の話です。
伊右衛門だったか綾鷹だったか、そのどっちかだったと思いますが、同じフレーズを使ったCMがありますが、タイトルがそれしか浮かばなかったので、ご容赦ください。
修学旅行も、運動会(体育祭)と同じで、春に行く学校と秋に行く学校がありますが、「夏休みが終わってからハロウィンまで何もないな~。」って思って、秋(と言っても9月の半ばですが···)に書きました。
第7話の“フェスティバル”は、ハロウィンの日(10月31日)に向けての話です。
これを書き始めた当初は、「文化祭も一緒に書いちゃおう!」と思って、タイトルを“フェスティバル”にしたんですが、20ページを超えた辺りで、「文化祭も同じタイトルのまま書いたら絶対間延びする!」って思って、ハロウィンの話だけにしました。「仮装パーティーする話も書けば良かった!」と、今更ながら思ってます。
第8話の“文化祭”は、学園祭って言ったり、(学校名)祭って言ったり、言い方、呼び方はそれぞれですが、それを題材にしました。
文化祭の準備の話、練習の話、ライヴの話も勿論あります。
主人公が通う高校の軽音部には2つのバンドがあって、主人公達で結成されているBreezeと、後輩達で結成されているviolet butterfly。
文化祭は2日間あって、これを書き始めた当初は、1日目に主人公組と後輩組で1ステージずつ、2日目にも1ステージずつって予定で書いていたんですが、何を血迷ったのか、「主人公組のライヴを1回増やしたい!」って思ってしまって(苦笑)
何故そう思ったのか自分でも全く分からないんですが、書き終わったら60ページを少し超えるくらいだったので、初めて前編と後編で分けました。
主人公達の文化祭の数日後に、隣の女子校(と言っても真隣ではないんですが)の学園祭に、ゲスト出演するって言うのを書こうと思っていたんですが、「絶対間延びするし、内容が薄っぺらくなるな~。」と思って、急遽取り止めにしました。







