野菜の王様でバテ防止!
今日は、野菜の日/ベジタブルデーです。
【活用場面】
夏バテ気味の職場に!
高知県がやさいの王サマンボ「ピーマンボくん」を使って、やさいの王様の標榜していますが、一体やさいの王様って何でしょうね?
やさいの王様には諸説あるようです。
■大根説
消費率第一位で、刺身のツマ、焼き魚に大根おろし、おでん種、ふろふき大根、漬物と、生でも煮ても漬けてOK、何にしてもいいし当たらないです。
■タマネギ説
煮ても焼いても生でも食べられるタマネギが王様。さらに、時には人を泣かすことだってできるから王様かも?
■その他
ファンケルは、青汁の原料である「ケール」(キャベツの仲間)が王様だというし、他にも抗ガン作用がある「ブロッコリー」が王様だとか、いや抗酸化作用のリコピンが豊富な「トマト」こそが王様だとか、小松菜など、王様の候補はたくさんいます。
■本 命です。
栄養価の高さでは、野菜の中でもダントツであることと、またモロヘイヤという名前が、アラビア語で「王様の野菜」という意味に由来していますから。
名実ともに野菜の王様と言えるのは、「モロヘイヤ」
名前が野菜の王様ならその通りなんでしょうね!