挨拶に見る人間性!
今日は、二十四節季の清明、ヘアカットの日、横町の日にデビューの日です。
少しだけ原発対処のお話!
詳しくは書けませんが、東電の職員さん、消防さん、自衛隊さん、保安員さん等々原発対処の為に、厳しい環境の中頑張っていました。途中の道路は、亀裂や穴だらけ、6号線には船や車や家の残骸や瓦礫が残っている状況でした。早く原発が冷温停止状態になり、福島が以前の「うつくしま」に回復することを祈っています。
【活用場面】
あいさつは人間関係の第一歩
デビューの日とは長嶋選手のプロ初出場に因んだ日です。野球に関係ある話を一つ!
野球人の桑田真澄はご存じの通り、巨人軍でエースナンバーをしょっていた看板選手です。現役時代桑田選手が空港で迎えの車に乗ろうとした時、スーツ姿の桑田さんに気付いた3人の女性が「桑田さん」と声を掛けて手を振りました。
この3人の女性に対してにっこり笑った桑田さんは丁寧に会釈をして手を振って応えました。
桑田さんは2人の息子に挨拶をしない時は容赦なく平手打ちをすると言います。「挨拶を生活の基本にし、実践して子供の躾にする」を実践していた桑田さんでした。
同じように、西部警察の大門軍団でお馴染みの渡さんも挨拶には厳しい人でした。どんなに年下の後輩が挨拶した時でも椅子から立ち上がって、しっかりと挨拶を返していたそうです。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」良い言葉ですね!
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