冥土の旅の一里塚!
今日は、官公庁御用始めと取引所大発会です。
【活用場面】
一年の計、スキルを磨く!
一休和尚は、「元日は冥土の旅の一里塚、めでたくもあり、めでたくもなし」と詠んでいます。
正月、正月と喜んで祝っているが、死後の心づもりは出来ているのか、人間何時死んでもかまわないように死後の準備を忘れるなと言うことだと思います。
年が変わる。正月を迎える。と言うことは、人生の節目です。この折りに一休和尚のような人生の達人でなくても、会社生活の大きな節目である定年までの間に、定年後の数十年を安心して食べていける能力を身に付ける事が必要だと思います。
時代は大きく変動しています。既に終身雇用の中で安心して暮らせる社会ではありません。また、老後の年金や蓄えが十分だという人も少ないでしょう。
まさに冥土への旅は始まっているのです。これからの期間を十分活用し、定年後も安定した生活を続けて行ける十分なスキルを磨いていく、貴重な旅の始まりの時なのです。
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