ドラマ『対岸の家事』2回目では、2年間の育休を取得したエリートパパ・ディーン・フジオカさんが新登場。

人付き合いが不器用なディーンさんが孤独で几帳面な育児の日々を送る中、心を通わせられる多部さんとの出会いが描かれます。

初対面は印象最悪ガーン失礼極まりないディーンさんあせるですが、育児の孤独や専業主婦への無理解、そして突発的な子供の病気を通して、人と人との支え合いの大切さを実感して行きますスター

特に「同僚みたいにしたらいいじゃない?」という一言が心に残りましたにっこり

育児の辛さを分かち合える仲間がいることの尊さに、深く共感できる回でした。