誠に勝手ながら

アメンバーの設定を変えさせていただきました。

これからはリア友以外のアメンバーの承認を受け付けません。

私は、リア友以外はアメンバーにしないので、

アメンバーのお掃除をさせていただきますのでリア友以外のアメンバーは削除させていただきます。

アメーバなうもお掃除の対象です。



なので、アメンバーを承認してくださったリア友以外の方はアメンバーを削除してくださっても結構です(なうも同じで)



なんとなく録画した 

ブラザーズグリム

いやな・・・その・・・いいB級映画だった

兄弟愛はありすぎて女王様にネタにされてwwwwwちょっとツボったwww

そういや、場所はドイツなんだけど

愛称呼びの時は、ジェイコブのことをジェイクって呼んでて

一瞬「?」ってなった

この映画だと兄弟が逆転してるんだよね

ジェイクが本当は兄なんだけど弟になって 

ウィルが本当は弟なのに兄になって とか。


ストーリーは自作自演でいつも金を稼いで(立派な詐欺)

いたんですがある日それがバレて、カヴァルディという人物に捕らえられ

裁判にかけられて殺されかかるが

怪奇現象(少女が森で行方不明的なこと)を暴くなら殺さないと言われたので仕方なく兄弟は受け入れ、彼らの仲間も受け入れた。(カヴァルディのお目付け付き)

そして、その場所にやってきて、

狩人のアンジェリカと共に森の奥深くへやってきた。

そこには魔力と美貌を兼ね備えた女王が住んでいた古びた塔があった。

事件には人が関わっていると信じていたが、

人がしているはずがないような現象が起き、

調べてるあいだにも少女は拉致され続けたので、兄弟一味はその塔を調べ、

弟は塔の内部に侵入。そこにはミイラに近い人物がいた。それが女王だった。


二人が帰ってくると一味の二人が色々なことを吐いた上に殺され、

兄弟も森ととともに焼かれ、

死を覚悟した二人を助けたのはアンジェリカであった。 

全ては不死の女王が引き起こしたことであった。しかし十二人の贄が決まったので

        復活

おまけのその現場を見てしまった兄弟は女王に操られ、

それを終わらせるために兄が下した決断とは━━━━

ここまでにしておこう。オチだけは言わない


一応主人公はグリム兄弟なんで、童話を一応モチーフにしてます

例)白雪姫・シンデレラ・ラプンツェルなどなど

女王様がまさかの継母兼ラプンツェルでワロタwwww


雰囲気的にはなんかSPNとトリックをかけあわせた感じだなって思ったんですけど

後半からは暗いよりも「えっ」ってシーンが増えたのでコミカルな感じはしたb

とりあえず主要のキャラだけまとめるか(バター字のところはオチあたり)
一部嘘が含まれているのでご容赦を。

兄(ウィル)・・・とりあえず金髪の人 しっかりものでテラ現実主義者
         木が動くのをずっと機械仕掛けかと信じていたが
         結局全自動であると認めた。
            武器の扱いでは弟より上だが人を説得するのは大の苦手
         弟の話にあまり乗らないためかよく罠に引っかかる
         シスコン疑惑がある。

フランスの将軍と戦い、持っていた火が出る十字架で将軍を怯まし、その隙で執事の持っていた旗で将軍を一突きで倒した。
  女王に兄弟もろとも操られてしまったため、弟にわざと刺されて死にかけて、女王の部下になりかけた(その際刺された箇所に杭が入れられたが後に弟が抜いた)、
アンジェリカのキスを受けて復活
(弟のキスを受けかけたがその時には意識ははっきりしていたため全力で拒否)

弟(ジェイク)・・・本名はジェイコブ 作中では1.2回しか呼ばれていない
          メガネをかけている方見た目の割には頭がメルヘン
          メルヘン過ぎて、兄に少し引かれている。
         話し合いは得意。いつもメモをとっている
         (それが後に大切なものに)
           木が自動で動くのを最初に察知した人物
           魔法の斧で何度かアンジェリカとウィルを窮地から救った。
           後半から武器が魔法の斧になり、無双っぷりを披露 
            なんだかんだで、兄よりも役に立ってる弟。

フランスの将軍が襲いかかった際、執事と相手をし、魔法の斧で執事を倒した。
女王に兄弟もろとも操られ、兄の「お前が作った物語だ。終わらせろ」の言葉により兄を瀕死にさせる
現実の女王を殺せないのがわかったため鏡を破壊し、女王を二度目の死を迎えさせた。
柩の中で眠るアンジェリカをキスで戻した。



アンジェリカ・・・途中であう狩人。話ししながら兎の解体ショーをしていた。
         最初は二人に対してはツンツンしていた。
         火の中から二人を救い出した             
        後々、女王の贄に捧げられ、殺されかかった。
        (弟が間違えて池に落としてしまったため)
        どの人物よりも男気があった
        ジンジャー戦ではジンジャーに取り憑かれた少女を
        カヴァルディに保護させ、自身はジンジャー(泥人形)と戦った。
        (しかし結局その少女は贄にされてしまった。)

       
ジェイクにより女王が死亡し、カヴァルディの助言でジェイクにキスをされ、復活。
瀕死のウィルをキスで復活させた。 
 最終は兄弟に対してデレッデレに━━

鏡の女王・・・500年前美貌で村を牛耳っていた人物。
     疫病が流行って王が早くに死去。
     塔の上なら安全だと塔にひきこもり
    ラプンツェルみたいなことをしていたが、
    風に乗って疫病が来ていたという
    致命的なことを知らなかったため、
   なんだかんだで病に倒れ
   それから12人目がくるまで干からびていた。   
    
結局復活し、現実世界でも美貌をまた入手。兄弟を操り、ウィルを刺殺させ、ウィルを下僕化させたが、ジェイクにより鏡を破壊され死亡。


アンジェリカのパパ・・・狼にやられたかとおもったら逆に狼になってた人物
狼に襲われ半死半生のまま塔に入り、そのまま女王の下僕と化し、女王の復活を手助けしたいたものの、ウィルが新しい下僕となったため、怪我した場所に打ち込まれていた、杭を抜かれ死亡。


カヴァルディ・・・ヅラで定評のある将軍。一応イタリアーナ人
       偉そうなくせに小心者だったため
       裁判の時ボソッとウィルが「小心者」といったくらい。
      アンジェリカをよく人質に取るが大体返り討ちにあっている。
      銃の乱射が尋常じゃない人物。
      ジンジャー戦ではジンジャーに取り憑かれかけた少女を
      一時的に保護している。
      兄弟につっかかるくせに、兄弟を殺す際は躊躇していたため
      何かしらの情は芽生えている。

しかし、殺すのを躊躇したため、上司のフランスの将軍により銃殺された。
しかし、兄弟の鎧を奪っていて、それを身につけていたため死なずに済んだ。
塔崩壊後、瀕死のウィルに気がつき「死ぬな。おい。生きてるだろ?」と発言。
その後、ジェイクを発見し、ジェイクに対して「女王の呪いは解けたんだ。さぁ、アンジェリカにキスをするんだ」と助言し、ウィルの近くにアンジェリカが来るまで座っていた。
彼らの鎧を譲ってもらい上機嫌で村へ戻っていった。 
美味しいところを全部持っていくが何故か憎めない人物

          

兄弟一味・・・グリム兄弟と一緒に悪巧みして、
       捕まって、ロープさがしたらそのまま
       フランス兵にボッコボコにされてなんだかんだで死んでた人        
       死後、首がぁぁぁってなってて兄弟が見事に目をそらした。

フランスの将軍・・・名前忘れちゃった・・・(´・_・`) 
           あら鬼畜に定評がある。(猫のミンチをうまいと言い食ったりetc.)
                     裁判中でも食事する人物。
          炎に燃え盛る森と兄弟を見て「最高」と言ったり
          兵を銃殺しまくる悪行をしまくった。 

カヴァルディと兄弟と遭遇した際、カヴァルディを殺害し、ウィルを殺そうとしたが、一瞬の隙を突かれ、ウィルにより殺される。
執事・・・フランスの将軍の執事。
     なかなかの美形。
     髪の毛からしてヅラと判明。
     キレると言うことすべてが恐ろしい。

将軍とともに兄弟を殺しにかかるが、ジェイクが投げた魔法の斧を避けるが、ブーメランのようにもどって来る斧とは知らなかったため後ろから斧で脊椎を切られ死亡。


このくらいに。兄貴が愛おしいぜ。全く。

カヴァルディはいいとこ全部持ってってたのでやけに長いです。

すんません。長文スマソ 

ダークファンタジーはあまりなくてコメディー映画っぽく見えちゃった。

しかし、虫とたまーに出てくるグロ表現が無理って人は見ないほうがいいかも

西洋版トリックですかね。結論。



クリパト しんどかったぁ・・・

疲れすぎワロタ 

何故か今日は友人の機嫌が異様に悪かった 

なんか悪いことしたっけなぁ・・・

まぁいいや。ゴミが予想以上になくて笑えたwww


後輩とも喋れてよかった 久しぶりに姿見てほっとした

それからずっと睡眠しようと頑張っても無理っぽいのでパソコンに逃げてきました。

暑くて達成感なんて一ミリも感じないまま疲れだけを背負って帰ってきたので

寝たいです。