吉田ゼミブログ

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吉田ゼミに関する情報交換の場です。

2008年吉田ゼミのためのブログ音譜
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五月くらいに一度お話ししたことがあると思います、

「意気込みレポートをいつか書くことになるよ」と。


そろそろトロントも近づいてきたので書ける人から書いてみませんか?

期限はもうけないので、自分のタイミングでみんなとシェアしてみて下さい。


名称のことなんですが、「意気込みレポート」から「myテーマ」に最近変更されました。

私はトロント研修を通じてこんなことを学びたい。

こういう面で成長したい。

こんな自分と向き合いたい。

こんな問いを問うてみたい。

こんな答えを見つけたい。

様々。

いろんな思いを言葉にしてみて、みんなとシェアしてみて下さい。

myテーマは下記のMYコントリビューション、マイウィークポイントとは違って、

お手紙みたいに文章で。

10月8日のセレモニーでは語らないので、

出すタイミングも自分のタイミングで。

でもトロントに着くまでに。

しおりに乗せるならそれまでに。

その辺、みんなで考えて。


シェアの仕方もみんなで考えて。

「マイテーマボックスに自分のタイミングで入れて、毎回のゼミの時に入ってるかな~って手を突っ込んで探す。」 楽しいですね。

「お手紙みたいに手書きにして、行きの飛行機の薄暗い雰囲気の中で」

しんみり響きそうですね。そういうのも好きです。

「ゼミ子アップだけはいやだなぁ」

そうですね、味気ないのは寂しいですね。


やり方様々。

細かいことは皆で決めて。


22日に吉田先生の話をその場で聞いた人たち、

その日居なかった人たちに口頭でも伝えてあげてください。




こんにちは。

22日の授業発表、とてもスムーズでよかったですね。

ちょうど吉田先生につっこんでもらったところ、みんなが会議で考え抜いてきたところ。

その葛藤や頑張りも上手く伝わって、これまで重ねてきた会議の成果がうまく出たゼミでした。


今後はこの勢いにのって、具体的な工程スケジュールを作って作業面の流れを作っていこう。

で、気持ちの面での雰囲気作りなんですが、

吉田tからの提案があり、10月8日のトロント直前に「分かち合いのセレモニー」を再び行うことになりました。

今回はウノちゃんもなっちゃんも含めて。


例の如く、トーキングスティックを持って話すテーマは以下の通りです。


①My Contribution(自分かみんなのために貢献できること)

このツアーが成功するために、自分が力を出せるところ。

自分はこれでみんなの役に立ちたい。

これは自分の強み。

これでなら力を発揮できるというポイントを1つか2つのキーワードにしてみる。

このmy contributionはいつでもどこでも思い出せるように短く。

何か困ったときやうまく行かないときに、とっさに思い出せる目標になるように。

(「いつも前向き」とか「英語のコミュニケーション頑張る」とか「気遣い」とか、いろいろ)

それぞれの強みがみんなの中で上手く働くように。


②My Weak point(自分の弱点だけど、ツアーを通して少しでも改善したいこと)

自分の強みに対して、苦手分野。弱点だと思ってること。

苦手だけど、しっかり向き合っていきたいポイント。

何か困ったときや、うまく行かないとき、自分の背中を押すような一言。

これもとっさに思い出せるようにキーワードで。


③Thank you for being here(○○さんへ~してくれてありがとう。)

ありがとうシェアリング。

これまでみんなと過ごしてきて、普段言えないありがとうを伝えてみる。

大きなことから、小さなことまで、よく話す人から、あまり話したことのない人へ、まで

「○○さんへ~してくれてありがとう」形式で 。


以上三点。詳しいことや、これに対するみんなの反応などは直接誰かに聞いて。

では10月8日の分かち合いのセレモニーで!







まつもとです。


先日の話し合いの後、22日に吉田先生に来てもらうのは見送ろうかなぁ…と考えていたのですが、やっぱり来てもらうことにしました。


まだ、ハッキリ形になるものは出来上がっていないけど、

今まで作ってきたものまでをちゃんと見てもらうのも良いと思います。

吉田先生無しで、夏休み中にみんなだけで頑張って作ってきたものなんだから、

出来たところまででいいから見てもらいましょう。


まだ全部出来て無くても、今どこまで出来ていて、どこから出来ていないか確認できたらいい。

今このときの、等身大のプレゼンをしてみましょう。



22日までにあと5日ほどあるでしょう。

その間に、習字とエポックの授業案をみんなで練る。そして、22日に日本語でも良いから、出来るところまで吉田先生の前で授業をする。花笠も全員そろわないけど、22日に一度見てもらおう。


まだ、ちゃんとドキュメントに書き込んだことの無い人は、この機会に書き込んでごらん。

一筆ずつでも書いてごらん。

5日の間にどこまでみんなで出来るか協力し合って。



追いつめられたときの底力、出すときですよ。


まつもと