こんにちは、まつもとです。
良いブログ出来ましたね。
こんな風に文明を力を利用するの、とても良いと思います。
二点連絡。
①22日、先生来ます。
夏休みの努力あって、授業案が形になりつつありますね。
ある程度見えてきたこの辺で、一度先生に来てもらうの良いと思うんです。
煮詰まり防止にもなるし、的確なアドバイスももらえるし。
先生に相談したら、9月22日にまとまった時間がとれるという話です。
かなり多忙みたいですが、この日ばかりはミーティングために時間を費やしてもらいましょうよ!?
22日はやるかやらないか微妙な話だったけど是非都合つけてくださいな。
で、22日なんだけど、せっかく先生来るからある程度形にしたもの提示出来たらいいなと。
一番良いのは「習字でも、エポックでも、大体の授業の流れを英語で出来たらいいね」という話です。
先週の授業の英語版ですね(サラっといってみるけど大変?!)。
習字の授業の英語版やってみたら?
習字の後、エポックの話し合いもすればいい(エポックはまだ具体的な形になってなくても大丈夫。)
習字の授業も完全に英語に出来て無くてもいいの。
自己紹介とかだけでも英語でやってみて、難しいところは日本語でも、先生に助けてもらうもあり。
「こんなことを伝えたいんだけど、どういう言い回しが良いかなぁ」とか色々知恵を拝借しながら、授業を固めていく時間に使ってみてはいかがでしょう?
10日間で英訳するのは大変?
私も全面的に協力します。
力になれると思います。
②シュタイナー学校の英語の先生の協力のこと
うちの院生にシュタイナー学校の英語の先生がいるんだけど。
みんなの英語、見てくれるそうですよ。
彼女は先生や他のゼミ生が海外でプレゼンするときも、英語の指導してくれている人なので。
とても力になってくれると思います。
もっとこういった方がいいとか、的確に指導してくれる人。
熱心に見てくれるからちょっとスパルタ?
トロント直前にみんなのプレゼン全部に目を通してくれるって言ってくれてる。
10月7日の夕方からなら時間あるそうなんだけど、
彼女の前で本番さながらにプレゼンやってみませんか?
連絡以上です。
ご検討を。