キッズキャンプ inグアム「可愛い子には旅を」 | 英語コンプレックスだった専業主婦が満席続きのベビー英語講師に!“3才までのベビー英語”を広める未来の先生ママに届ける…

英語コンプレックスだった専業主婦が満席続きのベビー英語講師に!“3才までのベビー英語”を広める未来の先生ママに届ける…

我が子の英語力に即役立ちママの夢も叶う“3才までのベビー英語”を仕事にするヒントやリアルをお届けします。「いつか英語を…」と思っているあなたも、一緒に子どもたちの未来を変えてみませんか?

グアム家族旅行中です

Nanaのキッズキャンプも2日目。

3度の飯よりプールが大好きなNanaは
「スクールに行けばプールに入れる!」
というモチベーションで今日はスクールに向かったと思われる^^


{3A4A2E3B-08A3-4952-ACAB-49AF85B39454:01}
↑お気に入りの先生と潜水ごっこ?(中央)


今日は2日目ということで状況も少し把握しているせいか
昨日のようなガチガチの緊張感から開放され
プールで先生やお友達と遊んで大はしゃぎ!

子供って本当に適応能力高くて関心する



そしてお迎え時間にピックアップに行くと
昨日は聞くことが出来なかった

「楽しかった~」

という言葉が今日初めて聞けてホッ


2日目でお友達が出来るまでには至らなかった様だけど
頼れるお気に入りの先生が見つかって
安心して楽しむことが出来たんだね^^


{72A1CE1A-2433-4850-8DBC-426286AB96B4:01}
↑洞窟風の教室は さすがアメリカンな雰囲気


今回のキッズキャンプ参加者の中には
韓国人旅行者のお子さんが多かった。


驚いたのは、韓国の子供たちは
異国のスクールに入れられても誰も泣いてない!

同郷の仲間が多く韓国語が飛び交っていて心強かったのもあるだろうけど
少なくとも日本人よりは英語を理解している匂いがした。


英語教育に関して
「日本の14年先を行っている」と言われている韓国。

今回のキッズキャンプで両国の差が見えたような気がした。



Nanaにとっては
見た目も全く異なる人が話す「英語」だけでなく、
肌の色も眼の色も同じ似た顔の人(韓国人などのアジア人)でも
言葉が通じないことがあるということを
身を持って体感できたのは意外な収穫だった。


4才2ヶ月にしてこの修羅場は早すぎるかとも思ったけど
年齢を重ねるごとに異文化に対して得られるものも異なってくるはず。


可愛い子にはどんどん 旅をさせてやりたい。