渾さんのブログseason2

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夢や瞑想ワークによる自分の癒し&成長の記録。
のんびりと瞑想ワークと
クリスタル(アクセサリー)の販売事業を育て中。
現在ほぼ寺社参拝と日常の記録。

占星術話から始めたこの記事

(読まなくていい)↓の

ーーーーーーーの下に書いた

オットとのこと、微妙な進展?があり

先を見通せたような「気がした」ので

そんな話。

最近はメール(本当に事務的な要件)も

 スルーされるし彼の家も知らない」と

書いているが、

また事務的なメールをする機会があった。

 

彼あての手紙の一部が

何故かいまだにウチに届くのですよ。

本人は出て行く際に

郵便局に新住所に転送されるよう

申請したと言うのですが。

 

今回の手紙は

多分詐欺的なもの?と思ったが

開封できないだけに

万が一不正請求とか起きていたらと

心配になるものだった。

 

実はもっと困っていたのは

年金関係の通知。

2通も溜まっている。

早めの受け取りなら

可能な年齢になっているのに、

これがないと本人が困るはずなのに

何故放置して置けるのか理解不能。

 

以前は頼まれ仕方なく

送ってやっていたが(自腹。

 送っても礼どころか届いた連絡もない)

生保になってからの

新住所を教えたくないのか?

送れとも言わなくなった。

大事な通知を持ったままでいる

私は気が気でない。

 

以前からこういう無責任さと言うのか

投げやりさはあったのだが、

こころの病に近いものの気がする。

 

この度もメールの開封はされても

返事が来ないので、

郵便局なり年金の封書にある

お問い合わせ先などに相談すると

重ねてメールしたところ、

やっと電話があった。

 

入院していたと言う。

前回もソレで

また連絡するから

保管しておいてくれと

言われた結果の現状なのですが。

 

今回は更に病名が増え

更に命に関わりそうになっていた。

電話の声がハアハアしている。

今病院から帰宅したのだが、

退院後1週間は特に

脳梗塞(脳溢血だったか?)が

起こりやすい、と医師に言われたと。

 

。。。?

だからどうしろと。

 

また連絡する、と言う。

 

またですか?

これらの手紙をどうしたらいいか

指示するだけでいいのだが。

郵送でも直接お届けでも

生保担当者に渡したっていいのだが。

自分の世話を頼みたいなら

ソレはソレだしチャント言え。

では一週間したらともかく連絡して、

と返して電話を切ったが。

 

その1週間目と言うのが

タイトルにつけておいた5月25日で

これ、実は亡き愛犬がウチに来た日です。

何かいい展開があるかなと

期待したのだが、要するに

連絡はないわけです爆。



死んでいるとは思わんな。

死んだら流石にわかる気がする。

前からあんなハアハアはやってた。

再入院ならアリかしら。。。

この調子でまた

年金通知の来る1年後?

 

しかし彼の連絡を待つ間に

ふと思いついたことがある。

 

彼、離婚後になって

わたしに残す保険金があると言った。

ソレくらい貰っても

バチが当たらないほどには

苦労させてもらったが、

そんなものは生保受給の際に

真っ先に解約させられるだろうとか

君が亡くなったことを

誰が私に知らせるんだよ

保険証書はこちらですと

誰がわたしにくれるんだよと

まぁ当てにはしていなかった。

 

何らかの形でそれを無事残していて

それを何かの機会に渡したいから、

(縁を切らないために手紙が

 届き続けるよう放置していた?)

今回は流石に危ない気がするので

会って渡したい、とか???

 

そう思いつくと

繋がってくるものがあって

かなり以前から占いなどをやると

彼に優しくしろと言われるのだが、

その一環で?「彼を入り口にして

(まずは復縁が必要)その先に

広がるご縁(異性関係)が見える」

などと言われていたりしたが

この人ってもしや早死に

したりするのか?と思った事があった。

 

また以前から彼を受け入れると

猫がついてくる説もいろんな

人に言われているのだが


飼いたくて仕方のない猫だが

残念ながらウチのペットは

飼い主を助けるために来るのです

なかなか酷い結婚生活を送る

わたしを支えるために

猫たちは短いサイクルで交代したが、

彼と離婚した時点でいた最後の猫は

初めて長生きし、しかし彼の死後

新しい猫はぱったり来なくなった。

 

要するに元オットという

ストレッサーがいるから

猫のレゾンデートルはあるので

元オットを引き取るなら←

猫もついてくるのだろうと

思っていたが。

 

今回の猫は彼を失う

わたしの心を支えるために

来る猫かもしれないな、と

いろんな情報が繋がった思いでいます。

 

まぁそんな上の計画があったとしても、

その通りに三次元の私たちが

動けるわけではない。

 

わたしは結婚時代の

恐怖や怒りを忘れないし

(「許し」の課題がある)

看取り同居するのには

(何と!)やぶさかではないが、

それはそれで恩着せがましい顔をして

プライドの高い彼を激怒させそう。


 向こうは向こうで私を恨んでるらしいですよ。