どうも、サロンです。



タイトルを見てびっくりした人もいると思いますが、



これは事実です。






すると、


僕は、(私は)



目標なんてないんですけど。。。。



とかいう人がいると思います。







それは、



目標がないのではなく、


自分ですら、目標が何なのかわからなくなっているのです。


つまり、


目標は気づかないけど、もっているといえます。








なぜ?






僕(サロン)が、


このようなことを言っているのか?






もちろん、根拠はあります。







本にこんなことが書いてありました。



目標を持っていないと人間は死んでしまいます。


これは、


アメリカの調査で、企業人が引退してから新たな目標がないと、


平均18か月で何らかの原因で死んでしまっているというのがあります。




わかりますか?


つまり、


18か月目標がないと嘆いている人は、


目標がないのではなく、 






何らかの目標があるから今を生きているのです。








理想の自分になれていない。満たされていない。


これを満たすのがあなたの目標なのではないでしょうか




どんなに小さい目標でも持っていれば、


生きる原動力になるのです。


もちろん、目標は大きいほうがいいです。




なので、


目標がない。と言ってずっと生きている人には


しっかり自分の人生について今すぐにでも


真剣に考えてほしいです。




いつも言っていますが、


人生は一度きりです。


無駄な時間は一秒たりともありません。





常に、目標に突き進み、


達成したら、次の目標に突き進む、


これが、




生きる意味なのではないでしょうか?





今日はまだ、時間があります。



真剣に自分の人生について見つめなおしてみてください。


自分の目標は探せば必ず見つかります。



では、


頑張っていきましょう。





どうも、サロンです。



今日は


テレビによる洗脳について


話します。




あなたは一日何時間テレビを見ていますか?



テレビというメディアは


本当に情報の価値が少ないものと言われています。


僕は最近このことに


気づき、テレビは主電源からオフにしています。



情報量が少ないものを 何時間もダラダラと


見るということは どういうことか


わかりますか?


ボーッっとしているのと同然です。


つまり、


思考停止状態。。。


これでは頭はバカになってしまいます。



また、


テレビは小学校6年生でも理解できるように


作られているので、


そんなにレベルの低いものを見るのは


本当によくないことです。


これもまた、脳の力を低下させてしまいます。




最も最悪なのはテレビは


活字でなく映像なので、


人間の情に直接訴えられる


車などの商品を見ると


自分が本当にほしいかどうか関係なく 


買いたくなってしまうそうです。


活字だと、一度冷静になって、


脳で処理されるので、そういう洗脳みたいなことは


ないそうです。。



今、自分のほしいものを紙に書ける人は


テレビに洗脳されている可能性が高いです。


それは、外から入ってきた情報であり、新しいものではないから。



さらに、


外から入ってきた情報が 受動的に


入ってきていた情報ならば、完全にテレビに


洗脳されているといってもいいんでは??


(能動的であれば、自らが探し、本当にほしいものであるといえます。)






たった一度しかない人生を


テレビの言いなりの人生になっている


気がしませんか?




あなたの今送っている


または、送ろうとしている、


生活の理想像はどこから得た情報ですか?


テレビの画面に映されるものではないですか?






会社はテレビを利用して、ものを売りたいのです。


会社はあたかも、


この商品を使うと、幸せそうな映像を流し、


あなたを洗脳しようとしています。






あなたは


受動的に得た情報のなかから、


自分のほしいものを選んで買い物をしているのです。


これは、本当に自分のほしいものと言えますかね。?











僕は、一度しかない人生の多くの時間を


テレビに捧げることがバカバカしくなってきています。



無知はいつか痛い目にあう。


人に依存するのも迷惑。100%信じ切れる?


自分で本を読むとか して、情報を得てほしいです。


せっかく生まれてきたんだから、


受動的じゃなくて、 能動的に行動しようよーって


死ぬほど思います。


最近は、


朝起きて、本。


帰ってきて本。


すべて、テレビを本に変えました。




知識を入れるのに最も良いものは 本である。

(電子書籍含む・)


読書はいい。


誰もが言います。


むしろ、本を否定する人はいない。


きいたことがない。



なのに、読書している人は年々少なくなっているといわれている。


日本はどうなってしまうのだろうか・・・・



知識のない親が増え、子供もアホになってしまうのでしょうか・・





というわけで、


あつくなりすぎて、


出過ぎた発言もしてしまいました。

(すみません。いまさら後悔。)


以上、


テレビによる洗脳でした。




まだ、テレビの無駄さがわからない人は


一本テレビ番組見た後に


得たものは何だったかなって考えてみてください。



ちなみに


これは、本に書いてあったことです。


苫米地さんの本。この人は天才です。

読んでみるのもいいんじゃないですか?



苫米地英人の金持ち脳 ~捨てることから幸せは始まる~

新品価格
¥1,000から
(2012/12/13 23:46時点)






では、


お疲れ様でした。


明日もがんばりましょーーー

ども、サロンです。



今日は


センスについて


話していきたいと思います。




センス


と言われて何を思いますか?




僕は昔、


センスとは 


生まれ持った才能だと思ってました。


おそらくこう考えている人は多いと思います。





でも、実は違ったのです!!





センスとは


辞書によりますと、、、、


物事の感じや味わいを微妙な点まで悟る働き。感覚。


らしいです。




これだと、


生まれ持った才能じゃない?と思いますよね。


実際


そうでもありますが、


センスは新たに持つこともできます、




では、


どうやって???




方法は簡単です(センスを確立かどうか別にして)


そのセンスを磨きたい分野の


情報を本などで情報収集するのです。


または、


実際に見て、感じるのです。




僕は後者でしたが、、


スポーツをしている兄貴の姿を、


いつも見ていました。


(あぁー俺だったら、こうするになぁーとか思いながら)


口だけ達者。笑

でも、これは大切です。自分も考えるから、イメージでセンスを磨けます。


そうすると、僕はスポーツは得意になっていたのです。兄貴よりも。


実際、どのスポーツを僕にやらせても、


すぐにできるようになります。(球技が多い)




前者の場合は、


いまだに経験をしたことがありませんが

(今、必死に本を読んで、センスを磨いています。)


例でいえば、


服ですかね。


服のセンス。。。


最初からセンスのいい服をチョイスする人もいれば


雑誌を読んで、勉強して、センスのいい服装をする人もいます。


また、


他人の着ている服を見て、勉強する人もいます。(さっきの後者ですね。)






ということで、




センスはみんな持っています。


鈍いだけです。


磨くことは誰にでもできます。


磨くことを続ければ センスは身に付きます。


磨くことをやめたら、感覚は鈍感になります。




なので、


自分に自信のない人も、


センスは磨けるので、どんどん磨いていってください。



磨くのが遅い人も、続けていれば、必ず、


そのセンスは研ぎ澄まされています。







「自分を信じて、センスを磨け!!!」







はい、これが今日のサロンの名言でした。笑



では、



今日はまだ4時間ほどありますので、


頑張りましょう。


時間は人生。。。


長期プランで自分を磨いてね。



では、


さようなら、