まひ(´Д` )
先週の月曜日から新しい仕事場
「FREE STYLE」
ってゆうリフォームの設計施工をする会社に変わりました(^-^)/
場所は観音で電車とチャリで通ってます(大汗)
今も仕事が終わって帰る電車の中
大変じゃけど自分が本当にしたい仕事に近いし従業員も年が近い人がいるので楽しいです(^-^)/
そんなこんな仕事の疲れを吹っ飛ばすために土曜日
B-SOUNDだったかな?
イベントに行ってきました(´Д` )
じん
しっかん
ひろ
わたし
とゆーメンバーでした(^-^)/
ひろくんははじめましてでした!
そしていつものようにこの人の無敵モードに
彼はテキーラ10いく!!!
とのことでわたしも自動的にいくようになり
だんだんまぶたが重くなり、気持ち良く
多分テキーラ8杯ぐらいだったかな
しっかんも酔っ払いすぎたのかいつの間にか潰れて帰っとるし
しかも、じんは
あれ?どこに行ったんだい!?笑
探してもいない(゚o゚;;
諦めてセブンに行く途中しゅうじだΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
そこにはえたいのしれない人らしき人
そう!じんだった(゚o゚;;
その実際の画像だ
彼はゲボをあおむけのまま吐いていたのだ(大汗)
つまり吐くたびに自分の首、顔、服にかかっていたのだ(゚o゚;;
そしてついにはくしゃみとともに少量のゲボをわたしにかけてきたのだ(大汗)
その時、じんはリアルな牧場の臭いがした
そしてそのときじんは青木牧場の管理人化し、それとともに他の酔っ払いに青木牧場BRANDのT-SHUTをかぶせ牧場の従業員を確保したのである(゚o゚;;
起きたのはいいが、
他の人に絡みまくりで凶暴化していきました
が、、しかし、わたしの
「今日9時からバレーでしょ」
の言葉で少し落ち着いた
なぜならこのとき7時40分ぐらいだったからだ(大汗)
そこから青木牧場支配人は
「大丈夫、なんとかなる、一人で帰れる」
との言葉を残しその場を何事もなかったかのように去っていったのだ
この記憶は彼にはないだろう
この内容はノンフィクションであり、登場人物などは実際に存在します
以上、「青木牧場誕生秘話」でした
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