No Side は日本のみ?

  full time というらし。

  そもそもラグビーには side という考え方がないとか。

  日本的な伝説・伝承であるなぁ

 

 

 

 

 

ひとりは皆のために、皆は一つのために

One for all, All for one

 

  と聞くと、続けて Blue Blue Blue Suede Shoes と

  歌ってしまうのは…… 私だけか… 

  あと「世界は二人のために」とかも… 私だけだな…

 

(One for the money, Two for the show)  

 

 

 

 

 

鶴は千年亀は万年

 

  いや鳥はそんなに生きないでしょ。

  今日がちょうど一万年目ってのもあったね。

  そんな活断層みたいなこと言われても。

 

 

 

 

 

  日本、ドイツの「物の哀れ」文化共通項

 

  1. 秩序志向

  2. ロマンチシズム

  3. 非合理主義

 

 

 

 

 

道端に「Please」と書かれたダンボール箱。

中にはビニールに包まれた衣類とおぼしきもの数点。

この「プリーズ」が「どうぞ(お持ち下さい)」なのか「どうぞ(お恵み下さい)」なのか分からないのが困る。

いや私は困らないが、この人がどちらの人からも理解されないのが困ったことだなあと思うのだ。

 

 

 

 

 

  帰り道は短く感じる

 

  ツキノワグマの輪の進化論的説明に

  意味があるのかと言いたい。

  あれは飾りだ!

 

 

 

 

 

等身大の

 

  比喩的に使われるばかりで、

  本来の意味では使われなくなった言葉の一つ。

 

 

 

 

 

  ・目からカラコンが落ちるぐらいの驚きはあります。

 

  ・なんとかホールディングスってさ、

   あいつらみんなグルだよね。

   グルって語源はなんだろうね?

   松本某とは関係ないよな? 

 

  ・許す。でも忘れない。

 

  ・睡眠中なう

 

って、ウソツケ!


 

 

 

お仙泣かすな馬肥やせ

  

  「お」と「泣」で女児のように思われがちだが、

  仙千代という男児である。

  そもそも原文は「痩さすな馬肥やせ」

  と対句のようになっており、実利的だが

  情のない手紙なのである。

 

 

 

 

 

グローバリゼーションではなくローカルに

 

例えばブドウの一粒として、各地域自前発電とか