ひとりは皆のために、皆は一つのために
One for all, All for one
と聞くと、続けて Blue Blue Blue Suede Shoes と
歌ってしまうのは…… 私だけか…
あと「世界は二人のために」とかも… 私だけだな…
(One for the money, Two for the show)
道端に「Please」と書かれたダンボール箱。
中にはビニールに包まれた衣類とおぼしきもの数点。
この「プリーズ」が「どうぞ(お持ち下さい)」なのか「どうぞ(お恵み下さい)」なのか分からないのが困る。
いや私は困らないが、この人がどちらの人からも理解されないのが困ったことだなあと思うのだ。
・目からカラコンが落ちるぐらいの驚きはあります。
・なんとかホールディングスってさ、
あいつらみんなグルだよね。
グルって語源はなんだろうね?
松本某とは関係ないよな?
・許す。でも忘れない。
・睡眠中なう
って、ウソツケ!
お仙泣かすな馬肥やせ
「お」と「泣」で女児のように思われがちだが、
仙千代という男児である。
そもそも原文は「痩さすな馬肥やせ」
と対句のようになっており、実利的だが
情のない手紙なのである。