異業種に葬儀業界のヒントあり! -8ページ目

異業種に葬儀業界のヒントあり!

大きく変化する葬儀業界に応用できる情報や日々の気づきや感じたことを書いています。

昔の自宅葬と今時の自宅葬の違い

 

 

こんにちは、姫松です。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

昔の自宅葬と今の自宅葬は何が違うのか?

 

 

それは、白木の祭壇を飾るかどうかですかね。

 

 

私の祖父母は二人とも昭和の自宅葬だったので、

 

白木の祭壇を飾っていました。

 

 

隣近所の人達が炊き出しをしたり

 

忙しく出入りしていたのを覚えています。

 

近所の家族は2日間くらい食事を食べれます。

 

 

葬儀は私が子供の頃から遊んでいた近所の葬儀社でしたね。

 

 

最近の自宅葬は、

 

まず白木の祭壇は飾らないと思います。

 

 

理由としては、まず場所を取りますし、

 

消費者があまり価値観を感じないという事が大きいですね。

 

 

昔はどんなことをしても白木祭壇を飾ってました。

 

それは葬儀を行うには、祭壇があることが前提だっからです。

 

 

生花は予算に応じで飾られますが、

 

これは葬儀社によって大きく変わります。

 

 

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【今日のしつもん】

 

 

昔と今の変化は何ですか?

 

 

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【あとがき】

 

 

アルコールは、

 

飲まないと弱くなくというのは、

 

事実ですね。

 

めっきり弱くなりました。

 

いいような、悪いような。

 

ある意味経済的です。

 

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本当に自宅葬が増えているのか?

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

2年前に高齢者施設内でお見送りを行う

 

訪問葬送サービス会社を立ち上げ、

 

グループホームなどでよくご利用いただいています。

 

これまで自宅葬のご依頼をいただいたことはなかったのですが、

先月、初めて自宅葬のご依頼をいただきました。

 

ご依頼いただいた経緯をお聞きすると、

 

弊社のサービスを週刊朝日でご紹介いただいた時に、

 

使用しているオルタナスタイルの棺を利用できる

会社ということで弊社をご指名いただいたようです。

 

 

ご自宅は東京の調布市で、

その後、別の日程でお別れ会を開催されるようです。

 

 

さらに、私の顧問先で葬儀プランの中に

自宅葬プランを入れている会社があるのですが、

順調に増えているようです。

 

 

このようにある一定のエリアに集中しているというより

都市部、地方に関係なく自宅葬が増加傾向にあるようです。

 

 

理由としては、

 

一、新型コロナの影響により、家族以外の人との接触を避けたい。

 

一、他人からどう見られるかという視点ではなく、

  故人や自分達がどうしたいかという視点に変化したため。

 

一、高齢化・核家族化・未婚化により参列者が減少しているため。

 

結論として、少人数であれば、

 

”一番、安心安全な自宅で葬儀を行うのが合理的”ということだ。

 

さらに”無駄な会場費は払いたくない”

 

というのも本音にあるはずだ。

 

 

自宅死と施設死を合わせた在宅死が25%の時代が来ている

 

葬儀をこなう場所の変化は、まだまだ続きそうだ。

 

 

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【今日のしつもん】

 

予期せぬ出来事は何ですか?

 

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【あとがき】

 

ネットの接続が時間帯により

 

悪くなる。

 

 

2年前より間違いなく

 

ネット利用者は増えているからでしょうか?

 

 

仕事でプラス面も多いので何とも言えないが、

 

ネットが繋がらないと仕事にならない。

 

 

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ビジネススタイルの違いがM &Aの大きな壁

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

昨日は、本業以外のM &Aのお話をいたしましたが、

 

同じ葬祭業でもビジネススタイルが異なると

 

集客の方法や会員システムが大きく変わってきます。

 

 

営業社員がいない葬儀社であれば、

 

会員制度は0円から10,000円の間で設定されていますが、

 

 

互助会であれば月々3,000からの掛け金で

 

積立回数は100回から120回程度が多いように思います。

 

 

近年、大手互助会が専門葬儀社をグループ化する

 

動きが目立ってきていますが、

 

グループ化した場合、

 

その後の運営に二つの方法があります。

 

 

 

一つ目は、互助会の会員を一つのプラットフォームとして

 

グループ化した葬儀社の施設も会員に使用させるという方法であり、

 

 

二つ目は、グループ化した葬儀社は独自の会員システムで

 

独立採算的な経営を行うという方法です。

 

 

 

一つ目の方法であれば、グループの強みが発揮されるのですが、

 

二つ目の方法は、そのノウハウはないのでなかなかうまくいきません。

 

 

つまり営業社員を使った会員募集の手法は、

 

冠婚葬祭互助会のシステムがあるからこそ成り立っており、

 

仮に互助会の営業手法を専門葬儀社に持ち込むと採算が合いません。

 

 

 

両方のシステムを使用して集客をおこなってきたので、

 

よくわかるのですが、簡単ことではありません。

 

 

 

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【今日のしつもん】

 

あなたの会社にはどんな文化がありますか?

 

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【あとがき】

 

先日完成した「住宅型家族葬施設みにまる」の

 

第1号施設が業界誌で紹介されます。

 

 

今月末の発売なので今から楽しみです。

 

 

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本業以外で成功するのか?

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

葬祭業で成功したと思った経営者は

 

多角化に走る傾向にあるように感じています。

 

 

 

本業を伸ばすためのビジネスや

 

本業周辺のビジネスであれば、

 

相乗効果があると思うのですが、

 

そうでないケースが多々あるように見えてなりません。

 

 

 

それなりの実績を残された経営者なので、

 

私ごときがとやかく言う立場にはないのですが、

 

最終的に多角化が成功しなければ、

 

必ず社員に影響が及びます。

 

 

 

あの有名なライザップも無謀なM &Aで

 

経営がおかしくなりました。

 

 

 

自分達の成功方程式が通用する分野で多角化を考える方が

 

成功する確率は圧倒的に高いはずです。

 

 

組織から出てみるとそれがよくわかります。

 

 

 

ドラッカー教授も言っておられますが、

 

どんなに優れた指揮者であっても、

 

自らの演奏を客席から聴くことはできない。

 

 

企業経営者も同じである。

 

どれほど優れたマネジメントを行う者でも、

 

それを第三者の目線からみることはできない。

 

 

ドラッカー教授は、

 

優れたもの、美しいものを第三者の視点で

 

あるがままに見ることを自らの存在意義と考えたし、

 

それをコンサルタントの役割と見た。

 

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【今日のしつもん】

 

ビジネス上であなたの存在意義は何ですか?

 

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【あとがき】

 

 

久しぶりにドラッカー教授の本を広げたら、

 

コンサルタントとして軸を思い出させていただいた。

 

改めて読み直していきたい。

 

 

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あの業界から葬儀業界へ新規

 

 

どんな業界でもお店や会社がオープンする前に

 

あるものを見ているいるとわかります。

 

 

 

 

それは、「求人広告」です。

 

 

もちろん、

 

個人で起業する会社や社員を採用をしない会社は

 

わからないですが、

 

ある程度の規模の会社が新規で事業を立ち上げる場合は、

 

求人を行います。

 

 

 

 

葬儀業界でもある程度大きな資本が

 

異業種から新規で参入する場合、

 

あることでわかる場合があります。

 

 

 

 

それは、「霊柩車」です。

 

葬儀に霊柩車は付き物です。

 

 

病院や老人ホームから

 

自宅や葬儀会館まで搬送する時、

 

それと葬儀の会場から火葬場まで霊柩車を使用します。

 

 

 

新規の申請をすればすぐにわかりますし、

 

霊柩専門の会社に委託できるか話があればすぐ表に出ます。

 

 

ということで、

 

ある県で県内最大の介護グループが

 

葬儀に新規参入するそうです。

 

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【今日のしつもん】

 

 

変化の兆しは何ですか?

 

 

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【あとがき】

 

釣りの世界で、

 

「鮒から始まり、鮒に終わる」という事が言われます。

 

 

釣りの初心者は、まず鮒から始めて

 

次に船に乗って海釣りや渓流釣りなどに行うが

 

最後は、鮒釣りに戻るという格言です。

 

 

私も、ひと回りして

 

最初の会社に取引先として関わるかもしれません・・・。

 

どのような関わりになるか楽しみです。

 

私次第でもありますが・?!

 

 

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ふるさと納税で、「墓参り代行」はありか?

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

先日、1泊2日で長崎の実家に帰省していました。

 

 

初日は雨でしたが、墓掃除&墓参りへ

 

前回来た折、墓の隣の大木数本がきられていたので、

 

落ち葉はないと踏んでいたのですが、

 

考えが甘かったです、大量の落ち葉が・・・?

 

 

 

落ちている葉から推察すると

 

墓の後方10メートルに「ラカンマキ」

 

海側20メートル先に「クヌギ」があり

 

 

雨&大量の葉っぱのため、

 

掃除に、通常の3倍の時間がかかってしまった。

 

 

 

次に古いアートフラワーを取り除き、

 

新しいアートフラワーを飾る。

 

 

 

帰りに他のお墓を見ても生花を飾っているところはない、

 

毎日来るのであれば、

 

生花もありだが、

 

そうでなければアートフラワーでしょうね。

 

 

以前、ふるさと納税10,000円で

 

「墓参り代行」というのがあったのですが、

 

単にお墓を掃除して綺麗にするということが

ご先祖様の供養ではなく。

 

私が行くこと自体に、

 

大きな意味が、私自身にありそうです。

 

 

次は墓参りは来年です。

 

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【今日のしつもん】

 

代行して欲しいサービスは何ですか?

 

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【あとがき】

 

長崎の食べ物は甘い!

 

しかし、先日読んだ本には、

 

大手の食品会社がつくる

 

あらゆるレトルト食品やあらゆる加工品・調味料が

 

甘くなる傾向にあるそうだ。

 

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老人ホームへの入居から葬儀・納骨まで

 

 

 

こんにちは姫松です。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

私は長らく葬儀の事前準備を行なっていただくことを

仕事にしてきました。

 

しかし、先日、参加した勉強会で実例紹介された会社は、

 

老人ホームや介護福祉施設への入居から

死後事務・葬儀・納骨までを

ワンストップサービスを行なっています。

 

といっても、葬儀と納骨は別の会社を紹介する

というサービスになっています。

 

 

つまり、これまで別々の会社が行なっていた

 

施設への入居保証の手続き

 

死亡後の事務手続き

 

葬儀の施行サービス紹介

 

納骨というサービス紹介

 

をトータル的に行なっています。

 

 

おひとり様などの場合は、

 

非常に安心できるビジネスモデルかもしれません。

 

 

 

料金的には、そこそこの料金なので、

ある程度、資産がある人向けかもしれません。

 

 

 

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【今日のしつもん】

 

どんなサービスがあったら嬉しいですか?

 

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【あとがき】

 

最近、高校を卒業するまでしか住んでいなかった

 

長崎の実家に帰るたびに、

 

感じることがあります。

 

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在宅死率が最も高い市は?

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

高齢者住宅新聞より

 

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人口動態調査から人口10万人以上の全285市区で

 

「自宅死」と「老人ホーム死」を合わせた

「在宅死」率を算出すると、

最も高いのは、40.2%の神奈川県横須賀市と判明した。

 

 

全国平均の24.9%を大きく上回り、

6年連続1位である。

 

同市でも大きく伸びてるのは、

老人ホーム死である。

 

05年に108人だったのが、

20年には784人と7倍だ。

 

有料老人ホームの新設が相次ぎ、

19年までの5年間に定員数が1152人も増えた。

 

特養でも「本人や家族が最後までここにいたい。

病院に送らないで」

という要望が増えてきたという。

 

「在宅重視」

「病院から在宅へ」

「介護サービスを受けながら自宅や地域で暮らし続ける」

 

介護保険の施行時に国が唱え、

 

その後、

「地域包括ケア」として打ち出した方向性だ。

 

その考えを実践し、

全国一の数値で示したのが横須賀市。

 

同市が主導し、

医療者たちと連携してきた「在宅医療」への

力強い歩みが市民意識を変えつつある。

 

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老人ホームが個室化し、

自宅として認識されつつある。

 

自宅葬があるように

老人ホームでの葬儀も少しづつ

行われるようになっている。

 

老人ホーム内での葬送サービス

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【今日のしつもん】

 

 

連携する人は誰ですか?

 

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【あとがき】

 

高齢化は社会に大きな変化を与えます。

 

新しい事業を生むだけでなく、

 

古くからある事業も再編集されます。

 

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病院死70%割る

 

 

こんにちは、姫松です。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

今日のテーマは、

 

「病院死70%割る」です。

 

高齢者住宅新聞より

———————————————

 

2020年の人口動態調査によると

 

病院と診療所を合わせた医療施設での

死亡比率は69.9%となり、

70%を切った。

 

一方、自宅死はこの20年ほど13%前後だったが、

昨年は15.7%に伸びた。

 

コロナ禍での面会制限のため入院の敬遠や

早期退院で自宅死が高まったようだ。

 

そして特別養護老人ホームや有料老人ホームなど

老人ホームでの死亡はこの20年で大きく伸びた。

 

00年の1.9%が20年には9.2%となった。

 

介護保険制度の浸透で入居への抵抗感が薄れニーズが広がった。

競争により有料老人ホームの入居費低廉化も進んだ。

 

特養などと同様に「看取り加算」が報酬に加わり、

事業者も前向きになった。

 

 

特養の個室化が進んで身の回り品を持ち込め、

施設が「第二の自宅」になりつつある。

 

老人ホーム死の増加が病院死の漸減を牽引した。

 

「最後は自宅で」と、

70%近い国民が各種のアンケート調査で答えている。

 

老人ホームが「第二の自宅」であれば、

自宅死と老人ホーム死を合わせて

「在宅死」とみなしていいだろう。

 

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亡くなる場所が変わると

 

微妙に葬儀を行う場所に影響してくると思います。

 

明日に続きます。

 

 

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【今日のしつもん】

 

 

最後の時は、どこで過ごしたいですか?

 

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【あとがき】

 

これまで全国を飛び歩いていましたが、

 

コロナ禍になり地元での打ち合わせが

 

増えてきました。

 

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事前の相談担当と葬儀の担当者が同じとは限らない

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

いつもご覧いただきありがとうございます。

 

 

 

今日のテーマは、

 

「事前の相談担当と葬儀の担当者が同じとは限らない。」です。

 

 

相談担当者と葬儀担当者が同じでない

二つのケースがあります。

 

一つは目は、

葬儀社で、事前に相談を行った時

担当者が非常に良かったので、

 

引き続き葬儀も担当してくれると思っていただが

 

事前の相談担当と葬儀担当者は別なんです。

というケースがあります。

 

 

二つ目は、

基本的には、相談も葬儀施行も同じ担当者が行っているが、

葬儀の受注はローテーションになっている場合、

 

同じ担当者になるケースもあるが

ならないケースもあるという会社があります。

 

 

また、個人葬儀社や店舗が幾つかある葬儀社でも

店舗別に葬儀を担当する制度になっている場合は、

 

少なくても相談を担当してくれた人は、

そのお店にいると思われます。

 

但し、社員は休日もありますので、

相談担当者が葬儀施行を行ってもらえない場合もあります。

 

小さな店舗であれば、

担当にはならなくても顔は出してくれるでしょう。

これだけでも安心できますね。

 

最低、3つの葬儀社の訪問をおすすめしていますが、

場合によっては、同じ会社の別店舗でも構いません。

 

その違いが明確になるともいます。

 

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【今日のしつもん】

 

どんなところをいていますか?

 

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【あとがき】

 

 

最近、ビジネス上の話ですが、

 

色々紹介をお願いされるケースが

 

増えてきました。

 

 

いいのか、悪いのか

 

わからないが・・・。

 

 

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