異業種に葬儀業界のヒントあり! -12ページ目

異業種に葬儀業界のヒントあり!

大きく変化する葬儀業界に応用できる情報や日々の気づきや感じたことを書いています。

接触回数がビジネスを成長させる

 

 

 

こんにちは、姫松です。

 

昨日の蕎麦屋の件は失礼しました。

 

人的な感情を出してしまいました!

 

 

今日のテーマは、

 

「接触回数がビジネスを成長させる」です。

 

 

あるネットの記事に

 

田舎のプロパンガス屋さんが

 

リフォームの新規事業を立ち上げて、

数年で本業と同じ売上を上げるようになった

ということが書いてありました。

 

 

きっかけは、おばあちゃんから

”お風呂を治して欲しい”

との依頼からだったようです。

 

ガスのお客さんが1,000件あったようですが、

検針、配達、集金などで毎月何らかの形で

接触があった事が想像できます。

 

毎月、会うとまず信頼関係が構築されます。

次に家庭内のいろいろなお困りごとを相談するようになります。

そのベースがあったからこそ新規事業もうまく行ったのだと思います。

 

 

私が冠婚葬祭業界に入った頃

毎月の会費を集金している集金人さんがたくさんいました。

 

その中に毎月1,000件も集金してた方がいて、

婚礼や入院の情報をたくさん集めてきていました。

同じような事だと思います。

 

ある大手冠婚葬祭会社では、

長年、集金人制度をひいいていましたが、

10年前にコスト削減の為、銀行引き落としに変更しました。

 

それまで何十年も業績を伸ばしていたのに、

変更した途端に、成長が止まってしまいました。

 

それが理由かどうかは定かではないですが、

大きな理由の一つではあると思います。

 

それくらい、

 

毎月、接触するということは

 

大事なことなのですね。

 

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【今日のしつもん】

 

どんな方法で定期的に接触していますか?

 

 

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【おまけ】

 

 

市内にコストコがあるので、

 

月に1回程度、買い物に行きます。

 

 

基本、平日しか行かないので

 

空いていて、ゆっくり見れます。

 

すると、よけなものを買ってしまいます。

 

それも大量に入っているものを・・・!

 

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商品の提供方法

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

今日のテーマは、

 

商品の提供方法について

 

 

先日、家族でよく食べに行く蕎麦屋さんに

 

ビジネスで男性二人で昼食に行った。

 

 

そこの提供の仕方は、

 

二人前から一つのザルで提供される。

 

 

家族であれば問題ないが、

 

こんな時期でもあるので、

 

割高になったが、

 

一人づつのザルで提供してもらった。

 

かき揚げ天ぷらも二人前頼んだ。

 

 

ザルは当然、一人前づつ

 

 

しかし

 

 

 

かき揚げ天ぷらは一皿に

 

 

 

 

かき揚げが3個・・・!?

 

 

うん!?

 

 

店員さんに確認した。

 

私「これが二人前ですね!」

 

 

店員「そうです!これが二人前です」

 

「当店では一皿に二人前で・・・」

 

 

私「二人前なのに3個?」

 

 

店員「取り箸を持ってきますから」

  「それで分けてください!」

 

 

 

蕎麦もつゆも美味しいお店でしたが、

 

味も大事だが

 

提供の仕方も大事です。

 

 

家族で行く時は、気が付かなった点でした。

 

 

人のフリ見てではないが

 

気をつけたいものです。

 

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【今日のしつもん】

 

二人前を頼んだら3個出てきました

 

皆さんはどう感じますか?

 

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【おまけ】

 

 

横浜の蕎麦屋さんに、

 

おじさん二人で行った時

 

写真では奇数のだし巻き玉子

 

出てきた時に偶数に切ってあった

 

 

食べ物の・・・。

 

 

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森林にも迫る高齢化

 

 

こんにちは、姫松です。

 

今日のテーマは、

森林にも迫る高齢化

 

葬儀でも、介護でも、終活でも

マーケティングでもありません。

 

今、仕事以外で唯一アンテナが立っているのが

森林(林業)のことです。

 

大学生時代は林学科でした!?

 

1週間ほど前の日経新聞に掲載された内容をご紹介します。

 

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全国の人口林の過半が50歳を超え、

高齢化が目立って来た。

 

国内の林業は安価な輸入木材に押されて

産業競争力が低下して伐採や再生林が進まない

負の連鎖に陥っている。

 

手入れされていない放置林は台風などの災害に弱く、

二酸化炭素(CO2)の吸収源としても認められない。

 

森林の荒廃に歯止めをかけなければ、

地域の安全確保や脱炭素の壁となる恐れがある。

 

2019年の台風15号で大停電が発生した千葉県。

 

電線や電柱をなぎ倒したのは、

人の入らないままの放置林だった。

 

間伐を怠っていると、

日が当たりにくくなる。

 

木々は細くなり、

草の根づかない地盤はもろくなる。

 

————————————————————

 

この文章を読まれて何を感じられましたか。

 

我々のビジネスにおいても

未来永劫に繁栄する業種というものはありません。

 

仕組みや商品・サービスの検証を定期的に行いながら

再度作り直さなければいけません。

 

それを怠ると簡単に衰退していきます。

 

冠婚葬祭業界においても

多くの企業が苦しんでいます。

 

しかし、企業ごとに対応はまちまちです。

 

どのような会社が、どんな方法で

浮かび上がってくるのか?

 

注目したいと思います。

 

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【今日のしつもん】

 

どんな検証をしていますか?

 

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【おまけ】

 

テレワーク中の珈琲の回数

 

朝食後

 

昼食後

 

午後の珈琲タイム

 

夕食後

 

多いのか?普通なのか?

 

 

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終活する若者に思う

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

今日は、

 

昨日の読売新聞のコラム欄より

 

先日もある新聞に若者が

「老後の資金を貯めている」

という記事を見て

 

”今から貯めるのか?”

 

と心の中でツッコミを入れていたが、

ただ単に将来が不安ということだけでも

なさそうである。

 

——————————————

—終活する若者に思う—

 

昨年度、文化庁メディア芸術祭マンガ部門で

最優秀賞を受賞した

「ひとりで死にたい」(講談社)は、

35歳の独身女性が終活を考える話だ。

 

主人公は、叔母の孤独死をきっかけに、

お金、介護、孤立、結婚さえすれば安心なのか

————

など数々の課題や疑問を直視し、

我が身と周囲を見直す。

 

 作者のカレー沢薫さん(38)が、

若い世代が終活に関心を持つ理由をこう語っていた。

 

「『今遊んでいても先々何とかなるだろう』

という活きのいい時代を経験していないので、

早いうちに考えないとまずいと感じているのでは」

 

 

筑波大学の土井隆義教授(61)(社会学)は、

 

 人生の終わりにどうありあたいかを考え、

そこから遡って今やるべきこと考える

という終活はいいと思います。

 

先に目標を据えてそこに向かって努力する

SDGsにも通じる。

 

ただ、人の人生は変わっていくものなので、

終活もときどき見直してバージョンアップ

してほしいですね。

 

———————————————

 

若いころ自分の老後や死に方に

思いを巡らせる発想はなく、

目の前のことだけで時が流れていました。

 

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【今日のしつもん】

 

 

何のための終活ですか?

 

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【おまけ】

 

 

朝の珈琲タイムがいい時間になっている。

 

楽しいから継続できる

 

頑張らないから継続できる

 

仕事もそうなるように

 

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君しかいない!と言われる人になる

 

 

こんにちは、姫松です。

 

今日は、私が独立する前に最初に参加した

 

コンサルタント養成講座の主催者で

現在は、起業家コンサルタントとして活躍されている

今井孝さんの著書を紹介させていただきます。

 

 

「君しかいない!言われる人になる」

何があっても食いっぱぐれないための起業家的習慣

今井孝 著

https://amzn.to/3AOCT0S

 

「成功への努力」を「なんかやれそうな」

51ステップに分解して書いてあるので、

非常に読みやすいです。

 

本文中から気になった部分を書き出してみました。

 

——————————————————————

 

うまくいく方法がわからないなら

うまくいっている人の真似をすればいい

 

成功する人は、一人でがんばっているのではありません

必ず誰かに応援してもらっています。

 

応援してくれる人が多いほど、

実現できることも大きくなります。

 

そして、特別な人だけが応援されるわけではありません。

誰でも応援してもらえる人になれます。

 

たくさんの人から応援をもらって、

理想の実現をしていきましょう。

 

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「君しかいない!言われる人になる」

何があっても食いっぱぐれないための起業家的習慣

 今井孝 著

https://amzn.to/3AOCT0S

 

1章 奪われたエネルギーを取り戻す

 

2章 自分のための時間を手にれる

 

3章 自分の価値に気づく

 

4章 エネルギーを湧き上がらせる

 

5章 理想の未来を妄想してみる

 

6章 チャンスを広げていく

 

7章 応援してもらえる人になる

 

8章 世の中に向けて発信していく

 

 

—————————————————

 

「3年後のプロフィールを書いてみよう」

 

というワークをセミナーの中で行うと

 

ほとんどの人が理想の仕事に必要となる実績を

具体的に挙げることができるそうです。

 

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【今日のしつもん】

 

あなたの3年後のプロフィールは?

 

————————————

 

【おまけ】

 

いつもお世話になっている

 

グループホームの施設長に

 

ハラダのラスク群馬限定盤

「グーテ・デ・レーヌ キャラメルショコラ」

をプレゼントしたら

 

凄く喜んでいただきました。

 

好きすぎて、群馬の本社工場まで買いに来てるそうです。

 

プレゼントが喜んでもらえると

こちらも幸せになります。

 

 

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ビジネスと障害者支援を両立

 

 

こんにちは、姫松です。

 

 

 

今日のテーマは、

 

「ビジネスと障害者支援を両立」です。

 

 

地元群馬の富岡市に

 

上州富岡ブリュワリーが

今年の6月にオープンしています。

 

 

ここは、知的障害者、精神障害者の

共同生活を援助しているグループホーム代表理事が

 

入所者に働く場を提供するために建設した地ビール醸造所です。

 

 

私もビールが好きで、

群馬県内のクラフトビールを見つけては

楽しませてもらってます。

 

 

周りにもクラフトビールにハマっている友人は、

ちびちび飲むのがいいそうです。

 

早めに一度、訪れたいと思っていますが、

今から楽しみです。

 

 

 

名古屋で洋菓子・チョコレート専門店とパン屋を

経営している大学時代の友人がいるのですが、

 

彼も障害者の方に工場を提供し、

出来上がったクッキーをパン屋で販売しています。

 

 

このようにビジネスと社会貢献事業を同時に行うモデルが

全国のいろいろな場所で立ち上がっていくと

 

もっと発想を広げる必要があることを痛感します。

 

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【今日のしつもん】

 

いっしょにできることは何ですか?

 

 

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【おまけ】

 

妻と一緒に通っている鍼灸院の1周年のお祝いに

 

ドライフラワーをプレゼントしたところ

メチャクチャ喜んでいただきました。

 

院長は女性なのですが、

 

「ブルーが好きなのでは」との

妻のアドバイスでブルーのドライフラワー選びました。

 

大成功!

 

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生みの苦しみ

 

 

こんにちは、姫松です。

 

今日のテーマは、生みの苦しみです。

 

 

フューネラルホームみにまるの一号店が

今月、完成するのですが、

 

花のデザイン、パンフレットのコンセプトが

なかなか決まりません。

 

当初のイメージと変わったり

顧客視点で考えてみると

わかりにくのでは・・・とか?

 

建物が完成に近づくに従って

再検討が必要になってきます。

 

 

その反面、紹介で

 

葬儀用品の問屋との業務提携

搬送・安置ルーム・人材派遣の会社

地元の葬儀社

隣の県の多店舗展開している会社

 

と続々と1号店の見学希望が増えています。

 

10月中は予定が詰まってますので、

11月10日以降には見学会を行いたいと思います。

 

 

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【今日のしつもん】

 

どんな力を借りていますか?

 

 

————————————————

 

今年に入り、3週間に1回

 

鍼灸でメンテナンスを行なっています。

 

最近、好転反応が良すぎて夕方から

 

グロッキー気味です。

 

しかし、その後体は絶好調になります。

 

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こんにちは、姫松です。

 

今日は、東北大学特任教授・村田裕之氏の

日経MJのなるほどスマート・エイジングより

 

高齢者のライフスタイルを知る記事を

4日間に分けてご紹介している3回目です。

 

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同じ悩みを持つ人と交流

 

学習療法をシニア向けに行う「脳の健康教室」への参加者は、

何らかの認知機能の衰えを体験した人が多い。

 

このため学習の合間に参加者での会話が弾みやすい。

 

似たような体験をもつ人同士は

親近感が湧くからだ。

 

カーブスの利用者も

何らかの体の不具合が理由で通い始める人が多い。

 

運動によって不具合が解消した体験や

達成感を共有できることも

継続して通う理由になっている。

 

同じ悩みを持つ人との交流は

継続のための大きなモチベーションになる。

 

 

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以前、老人クラブの会長にお聞きしたことですが、

 

高齢者になってくると、

1週間誰とも会わないという人がいるそうです。

 

そこで、色々な企画を考えて

その人たちを外に連れ出すのが、

 

私の仕事だとおっしゃってました。

 

実家の母も施設に入居してから、

毎日、会話がおおくなったので、

 

どんどん元気になっています。

長生きしそうです。

 

 

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【今日のしつもん】

 

 

どんな人と交流していますか?

 

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【おまけ】

 

最近、ウォーキングをしているせいか、

 

病院での検査数字が良くなっています。

 

楽しみながらストイックにならないように

 

継続したいと思います。

 

 

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今日は、東北大学特任教授・村田裕之氏の

日経MJのなるほどスマート・エイジングより

 

高齢者のライフスタイルを知る記事を

4日間に分けてご紹介します。

 

3回目

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適切な目標設定

 

実現するかどうかはわからないが、

実現したら嬉しい目標を設定し、

 

達成するとモチベーションが上がることがわかっている。

 

フィットネスジム「カーブス」では

 

利用者毎にいつまでに体重を何キロにする、

 

ウエストを何センチ減らす、

 

などの目標を具体的に設定し、

利用者がそれを達成するための支援をしている。

 

利用者の今の能力より「やや高い水準」に

目標設定するのがコツだ。

 

目標達成のための行動が

継続しやすくなるためだ。

 

カーブスでは、

目標達成したら

「どんな楽しいこと」をしたいのかも

利用者に確認している。

 

目標が義務的なノルマだと

逆にストレスを感じてしまう。

 

「達成したらうれしい」目標設定が重要だ。

 

————————————————————

 

 

継続することは、

 

難しいですが、

 

 

やはり継続できると楽しいですね。

 

健康にもなるし!

 

 

 

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【今日のしつもん】

 

継続していることは、何ですか?

 

 

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【おまけ】

 

 

昨日、20年ぶりに新卒から18年間勤務した会社に

 

紹介の仲介で行ってきました。

 

 

一つ後輩が役員になっており時代を感じますね。

 

 

先輩経営者のビジネスが進むことを祈っています。

 

 

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今日は、東北大学特任教授・村田裕之氏の

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高齢者のライフスタイルを知る記事を

4日間に分けてご紹介します。

 

2回目

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即時フィードバック

 

公文教育研究会「学習療法」では、

 

高齢者が学習した直後に

100点満点!よくできました」とほめる。

 

つまり、問題を解いたらすぐ答え合わせをする。

 

これを即時フィードバックという。

 

自分が行った行為(学習を行う)に対して、

 

正解なのか不正解なのか、

結果を即時に与えることで、

 

「正解であれば、

うれしい気持ち」となり、

 

「不正解であれば、

くやしい気持ち」となるため、

 

次の行動へのモチベーションが高まる効果がある。

 

ただし学習療法の場合、

 

必ず100点満点をとるように教材選定を工夫している。

たとえ認知症になっても

 

100点満点がとれるという

達成感を得てもらうためだ。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

公文はこの分野まで

 

さすがです!

 

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【今日のしつもん】

 

どんなことを学んでますか?

 

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【おまけ】

 

新しいプロジェクトがスタートします。

 

ワクワクしています。

 

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