自らの理想の最後について考える
こんにちは、姫松です。
昨日に続き、
読売新聞に掲載されていた
「めぐみ在宅クリニック」
小沢竹俊 院長
の記事からのご紹介です。
気になる部分を抜き出してご紹介します。
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元気なうちに「あと1年で人生が終わる」
と考えてみましょう。
残された時間に「まだやりたいことがある」
「家族と旅行したい」
「美味しいものが食べたい」。
そうしたことを思い浮かべることで、
何をしたいか、何が本当に大切なのかが見えてきます。
病気になったり、
体が不自由になったりしたとき、
人生を振り返り、生きる意味を見いだす。
それが「多死社会」を迎えようとする私たちに与えられた、
重要なテーマなのかもしれません。
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2020年の年間死亡者数は約137万人、
2031年以降は年間160万人代に突入する。
多死社会、日本が経験したことがない時代がやってくる。
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【今日のしつもん】
まだやりたいことは何ですか?
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【おまけ】
知り合いの大学生は、東京が実家なのに、
島根県の高校に進学したらしい。
今日知り合いのFacebookを見ていたら
来年度、息子さんが離島留学をするので
学校見学と里親さんに会いに行くとのこと。
現在、住んでいるのは京都、
留学先は長崎県壱岐島らしい。
色々な島が頑張っているだな。
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