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3rd-model

『乗り越えた壁は いつか自分を守る盾になる』






 











「止まない雨はないじゃない。

穿かないジーンズはないじゃない。」



松本人志さんの作品





意味はわかりません。










松本人志さんはこんなこともおっしゃられてます。







志村けんに対して”お前”呼ばわりした浜田に対して、



松本「浜田それはアカンやろ。コイツにお前とか言うな!!」













 



世の中で誰が何を言おうと何が起ころうと、

コイツの価値、コイツへの信頼は不変。









「もし出来る事なら、私がブルージーンズを発明したかった。

ブルージーンズ程、独創的で美しいものは無い。

しかも、それは実用的で、リラックスとカジュアルの空気を持っている。

そしてまた、ブルージーンズは主張と抑制とを併せ持っている。

それは簡素であると同時にエロティシズムをも放つ。

つまり、私がデザインしたいと思う要素を全て持っている。」


イヴ・サンローラン






「ジーンズとはエロティシズムである。」


カルヴァン・クライン






「リーバイスは唯一の、永遠のデザインである。」


ビル・ブラス






「二十世紀を象徴するファッションを考えるとき、ジーンズ以外にいったい何があるだろうか。」


フランコ・モスキーノ






「ジーンズとは指紋のようなものである、どれ一つとっても、決して同じ物がない点で・・・。」


作者不明






「私はブルージーンズを着けて死ぬことを、切に願う・・・。」


アンディー・ウォーホル






「ジーンズを穿くということは、まったくオリジナルの、美しい衣装を創り上げる行為であり、つまり、それは芸術活動に他ならないのである。」


出石 尚三






「ジーンズは買ってから、創られる・・・。」

「ジーンズは私の肌、私の精神。」


森街 次郎







 











【honor】[hon・or]

1.名誉、名声、信用、面目

2.光栄、栄誉、特権

3.尊敬、敬意、礼

4.名誉の記し、勲章、栄典、儀礼

5.道義心、自尊心、節操




普段何気に穿いてるjeans

同じようなblueに見えて、

その色はどれひとつとして同じものはない

穿けば穿くほど、より本物の、よりrealなblueになっていく

jeansはindigoが生みだす「芸術」です




「honor blue」

敢えて訳すなら、

jeansを穿きこんで穿きこんでつくられた本物の色












暖かくなってきたし、

ぼちぼち本気でjeans穿こ










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my favorite vintage jeans

Levi's517 BIG"E" 1971年