ひとりで抱えられない位のモノ
不安が重みに拍車をかけて更に抱えられなくて
受け止めたくても回りの言葉は否定ばかりで
そんな泣き言を呟く私自身も全肯定出来ている訳じゃないけれど
貴方が否定的な言葉を投げなかった事で
少しだけ軽くなった抱えてるモノと心
抱え続けて共に過ごすかどうかまだ自分の中で結論は出てないけれど
信じていいのかな
わからないけど
私は貴方と私と未来を信じたい。
もしも
もう一度最初に戻れるなら
今の記憶がなくても
間違えません様に
言葉を
人を
道を
もしも、があれば
最初に戻ってやり直せるなら
大事なものを後から大事と気付かず
手放しません様に
願う
私の世界と違う世界の私に
もう一度最初に戻れるなら
今の記憶がなくても
間違えません様に
言葉を
人を
道を
もしも、があれば
最初に戻ってやり直せるなら
大事なものを後から大事と気付かず
手放しません様に
願う
私の世界と違う世界の私に
結果的に僕が君を切り離したのに
君がいない朝
君がいない昼
君がいない夜
君がいない左側
君がいない日常
君と過ごす事が出来ない現実
全て僕が選んだ選択なのに
その現実が僕の心を抉る
毎夜夢に見る君は
僕を大事に大事に愛してくれたあの頃みたく
色んな事を楽しそうに話したり笑ってるんだ
楽しそうに僕とふたりで
ふたりで過ごした今はひとりの部屋で
目覚めてからの現実が辛い
眠りに落ちる前の現実が辛い
ごめんと伝えたくても君に届かない声ならもう必要ないかな
戻れないのなら終わればいい
知ってるけれど僕に完全に見切りをつけたのを知るまで
僕の存在が君の中で消え去るまで僕は僕を終われない
もうひとかけらでも君に悲しい思いを伴う切り離しは出来ない
君がずっと心から笑顔で過ごせるまで
僕は君の為に終われない
僕はまだ生きる
生きて君が大丈夫になるのを風の噂で聞くまで生きるよ
君が大丈夫になったら僕は君が知らない侭終わる事を選んでもいいかなぁ
僕が僕自身を切り離してもいいかなぁ
君がいない朝
君がいない昼
君がいない夜
君がいない左側
君がいない日常
君と過ごす事が出来ない現実
全て僕が選んだ選択なのに
その現実が僕の心を抉る
毎夜夢に見る君は
僕を大事に大事に愛してくれたあの頃みたく
色んな事を楽しそうに話したり笑ってるんだ
楽しそうに僕とふたりで
ふたりで過ごした今はひとりの部屋で
目覚めてからの現実が辛い
眠りに落ちる前の現実が辛い
ごめんと伝えたくても君に届かない声ならもう必要ないかな
戻れないのなら終わればいい
知ってるけれど僕に完全に見切りをつけたのを知るまで
僕の存在が君の中で消え去るまで僕は僕を終われない
もうひとかけらでも君に悲しい思いを伴う切り離しは出来ない
君がずっと心から笑顔で過ごせるまで
僕は君の為に終われない
僕はまだ生きる
生きて君が大丈夫になるのを風の噂で聞くまで生きるよ
君が大丈夫になったら僕は君が知らない侭終わる事を選んでもいいかなぁ
僕が僕自身を切り離してもいいかなぁ