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3rdのブログ

方向性未定

あけましておめでとーございます!!

皆さん年明けの瞬間はどうでしたか??
3rdは友人とダーツしてました!

思った以上に熱くなって…年跨いで4時間やってましたww


そのあとに…ボーリング(腕酷使。)
すご~く痛い名前で登録したので…隣のレーンの視線が痛かったww

登録した時は軽く笑ってたけど…いざレーンに行って画面見たら逃げ出したくなった。。。
3rdの方のレーンはAKBの名前だったからまだマシだったかな!?
(ちなみにAKBあまりよく知らない!3rdはサシコにしました。)
もう1つのレーンはアニメキャラだったorz

だけど…自己ベスト更新したww


最後に参拝して解散
いや~この時間(朝4時)だと混んでないんだな!!
去年は30分並んだけど…今年は全く並ばなかった(^^♪


今日は夜からカラオケ行ってきた♪
途中からアニソン縛りになり…友人のレベルの高さについていけなくなった。
3rdもそれなりにくわしいつもりだったが…ほとんど分からなかった!

曲ごとに「これっ何に使われてたの??」を連発
知識の乏しさにorz

ラストは友人2人がAKB踊りながら…歌って終了。
3rdは冷ややかな目で見ていました。

楽しかった。


明日はテキトーに初売り見に行きます
本屋回って…イイのがあったら大人買いしてこようと思います!



終り
総括??

今年買ったラノベ数えたら…51冊だった。
(ほとんどブックカバーしてたが…写真撮るために外した。)
$3rdの日常とラノベと-本棚

う~ん
集め始め…読み始めたのは7月だから…
半年で約50冊ってところだ。
(本棚が埋まってしまった。)

我ながら…よく読んだ方だと思う!
大学入ってから4年までに読んだ本(マンガ除く)はたぶん7冊だし。
(だから本棚が埋まるなんて絶対あり得ないと思ってた。)

今年だけで…39冊読んだからな!
(数え間違えがなければ合ってる)
上出来だ!
(ちょっと自己満足してる。)

とりあえず、今年中に今読んでる本は読破しときたい
ちなみに今読んでるのは…普通のミステリー小説。

数日前に紹介した本の続編である!
友達連絡したら…即日持ってきてくれた。
(ありがたい)

冷たい密室と博士たち (講談社文庫)/森 博嗣

¥680
Amazon.co.jp



それで、これ読んだら積本を処理したいな…。
でも年末はなんやかんやで…忙しかったりするし。

まぁ明日から実家帰るけど(1週間くらい)…せいぜい遊ぶのは3日だな!
あとは基本家に居るし。
ボード行った次の日は体痛くて1日ベットだろうなぁ~

とりあえず、実家にラノベを6冊ほど持ってく。
もし足りなくなったら…まぁ~いろいろ回ってたぶん10冊以上買ってしまうと思うから問題ないだろう。



3rdのブログを拝見なさった皆さんへ

今年も残り1日となりましたね!!
ここ数ヵ月…3rdと親しくしてくれた皆さん、本当にありがとうございます!
皆さんのおかげで多くの素晴らしい作品と出会うことができました。
来年も是非よろしくお願い致しますm(__)m
来年は100冊程度を目標にラノベ読みたいと思います!!

残し少ないですがよいお年を…。





終り


いや~ようやく3rdも冬休みに入りました!
YES!!

と言っても昨日からは…研究室いても9割は本読んでた!
とりあえず…実験はしないといけないので

データはまとめてたので…ひたすら本読むww

ということでようやく読んだ
こちら

魔法科高校の劣等生〈3〉九校戦編〈上〉 (電撃文庫)/佐島 勤

¥683
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『九校戦』。そこでは毎年、全国から魔法科高校生たちが集い、熾烈な魔法勝負を繰り広げていた。七月中旬。第一高校でも、将来の魔法師候補たちによる優れた選手団が組織されていた。遠征メンバーには、『新人戦』に参加する司波深雪と、その兄・達也の姿もあった。競技に向け決意を新たにする深雪だが、一方で達也の表情は晴れず…。『九校戦』で勝利を掴むためには、選手の運動能力の他に、もう一つ重要なファクターがある。それは、選手たちが持つCAD(術式補助演算機)の調整。―魔法の苦手な司波達也が、魔法の代わりに得意とする分野。達也によって調整されたCADを手に、第一高校生徒による華麗なる圧勝劇、その幕が開く。amazon参

魔法科高校の劣等生〈4〉九校戦編〈下〉 (電撃文庫)/佐島 勤

¥704
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九校戦中盤の目玉、『新人戦』。一年生のみで繰り広げられるこの競技は、第一高校の主席生徒・司波深雪の可憐かつ優雅な勝利を披露するステージでもあった。兄である達也も、参加選手たちが使用するCAD(術式補助演算機)の技師としてチームに参加、妹の活躍する姿に頬を緩ませていた。劣等生であるはずの達也が調整したCADによって、第一高校生徒の華麗なる圧勝劇が演じられる中、とあるアクシデントによって彼自身も九校戦の選手として参加する羽目になる。魔法による直接戦闘競技『モノリス・コード』に出場することになった達也。対戦相手は、『クリムゾン・プリンス』と呼ばれる第三高校一年生のエース・一条将輝だった。amazon参


続けて読みました!!
長かったぁ~読む遅いので…疲れました。

学校における実力測定では劣等生のレッテルを貼られている達也
しかし九校戦を通じて…その秘めたる(隠してる)実力が徐々に知れ渡っていく

そして…少しだけ明かされた…達也と深雪の素性
深雪が超可愛かった・:*:・(*´∀`*)・:*:・


3rdとして間違いなく入学式編(1,2巻)よりオモシロかった♪
やっぱり魔法を使ったバトルものとしては…このぐらいのスペックがないとね(^0^)

あと主要人物との掛け合いとか登場頻度??
(3rdとしてはこのくらいのバランスが好きだ♪)

まぁ入学式編に比べると魔法の使用頻度とかレベル格段に上がってたというか…内容だね!!
九校戦ということで実力者たちの戦いだったから…オモシロかった


はじめからあった魔法に関する細かい設定が九校戦を通じて表現されてて
読んでて理に適ってるな!!と思いこんでしまったwww

細かいけど…凝ってるけど…設定にムリを感じなかったのが何よりイイ

ところどころに出てくる意味深なセリフ、思想。
後々の伏線なのかな??
まだまだ秘密がありそーだ(~Д~)

読み応えがあって…好きですね!


3rdとしては摩利の活躍をもっと見たかった(>_<)
バランス的になんとなく予測できたが…。




終り