研究室に嫌気がさしたので…
学校終わったら実家帰ろうと思った
明日はセンター試験の準備で午後から学校は立入禁止
まぁ~研究室は関係ないのだが…行く気はない。
だから3連休だから…実家帰ろうと思った。
で、6時ごろ準備して帰ろうととしたら…エンジンがかからない。。
かかりそうでかからない感じ。
ネットでちょっと調べた。知識が乏しいので…。
もしかしたらバッテリーの問題かな!?と思って車持ちの友人に片っぱしから電話
先輩捕まえたので…来てもらってケーブルつないだがかからない。
どうやら別に問題があったようだ。
と、そこで向かいの家の人が車で帰ってきて…
「あっ帰ってきた。車どかさないと…」ってなり
と思ったら車が勢いよくバックしてきてそのまま先輩の車にクラッシュ
リアガラス粉々。
唖然・・・
ロードサービスじゃなくて…警察呼ぶはめになった。
ちなみにオレの車は無傷だった。
なんかすげぇ~申し訳ない気持ちになった。
そのあとオレのおごりで飯食いに行ったけど…気持ちが乗らないときは何食ってもおいしくないものだ。。
最悪だ。結果的に先輩巻き込んだ上に…オレは部外者だし。一目撃者か!?
後輩助けに来てくれて…一方的な被害をこうむるとは…ほんとごめんなさい。
はぁ~マジない。
とりあえず…自分の車は明日なんとかしよう。
久々に酒飲もうかな。
終り
今日は…昨日のうっ憤も兼ねて先輩Mを弄ってたら
本当腹黒い奴だな!!と3回くらい言われました。
3rdとしては褒め言葉ですねww
てことでラノベ読んだので…電波女と青春男
そこそこ有名なので3巻まとめて簡単にww
読書メーターで書いた感想そのまま貼りつけました。
電波女と青春男〈4〉 (電撃文庫)/入間 人間

¥599
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あらすじ(amazon参)
電波女になる前の藤和エリオは、それでも宇宙を追っかける少女だった。布団のかわりに、赤いランドセルを背負っていたんだってさ。リューシさんと前川さんは、俺に出会う前に、なんと淡い初恋を経験しちゃったりしてた。その結末は、ほろ苦い青春の味…だったりするのかな、やっぱり(すごく気になるけど訊けないし)。そして俺は、エリオと同居しているにもかかわらず、意を決してエロ本購入大作戦を決行して!?うー、俺たちの恥ずかしい過去を綴った短編集登場、らしい。
感想
どの話もよかったなぁ~!!前川さんとエリオの話は違った一面…というか、もともとはこうだったってのがすごく良かった!丹羽君の中学生の話はかっけぇ~ほんとカッコよかったねぇ~(^^♪ 最後EPもオモシロかった!!笑
電波女と青春男〈5〉 (電撃文庫)/入間 人間

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あらすじ(amazon参)
青春ってのがなんなのかは正直分からんけど、それがあると心が満たされるものらしい。あ、どうも。青春ポイントを求め彷徨う流浪の旅人、丹羽真です。ついに俺は、ぐるぐる布団に電波女な藤和エリオと一緒に海に来てしまった。それだけじゃない。水着完備の天然健康系少女・リューシさんも、コスプレ長身美人・前川さんも一緒(女々さんもね一応)!これは、青春ポイント大ブレイクの予感。うーんやっぱり、夏は『海』で『水着』で、『UFO』に『宇宙戦争』だな!…あれ?最後のほう、俺なんて言った―。
感想
ハーレム要素が少し強くなってきたかな!!でも、まだまだ青春って感じで爽やかな感じがイイね!! それぞれの距離感がイイなぁ~!エリオが1巻ごとにだんだん変ってく様子。前川さんの素の一面。リューシさんはさらに積極的に。みんな可愛い(^^♪ それと…必要あるのかな??って思わせる伏線の貼りかた。けっこう好きだ☆
電波女と青春男〈6〉 (電撃文庫)/入間 人間

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あらすじ(amazon参)
どもども丹羽真です。えー、俺は今、青春ポイントが浮遊しまくる魅惑のボーナスステージに立っているのだった…!そう。本日は我が母校の文化祭なのである。今年は『引力』をテーマとしているらしく、生徒も一般入場者も、全員その小指にはカラフルな糸がぷらぷら結ばれている。なんでも、同じ種類の糸を巻いている人を発見して結び合えば、『運命という引力で引き寄せられた者』同士ということで、めでたく文化祭のメインイベントである体育館ライブコンサートにアリーナ席で参加出来るらしい。さて。俺はその『引力』とやらでどんな相手を引き寄せるんだろうねぇ。ふと気づけば、見慣れた水色の粒子があたりをキラキラ散乱していた。この晴れ舞台で、ついにエリオは「せーしゅん女」になる。
感想
いかにもラノベらしいっていうシチュエーション来たっーww みんな積極的になってきたね!文化祭利用して…いろいろあったね。4巻の流れここで来るのかぁー!! あと、他人も感想で述べてるように本当に最終回的な感じだった!!最後の号外記事無けりゃまさに最終回でもいい。
さすがに…3巻まとめると長いなww
明日も実験だぁ~(-"-)
6時前には学校に行きたい。。。
卒研関係ないのに…先生の鬼
この前先生に「いや~大変だな~大丈夫か~」的なこと言われたけど…
だったら仕事増やすんじゃねーよ!!と内心突っこんでたのであった<(`^´)>
終り
本当腹黒い奴だな!!と3回くらい言われました。
3rdとしては褒め言葉ですねww
てことでラノベ読んだので…電波女と青春男
そこそこ有名なので3巻まとめて簡単にww
読書メーターで書いた感想そのまま貼りつけました。
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電波女になる前の藤和エリオは、それでも宇宙を追っかける少女だった。布団のかわりに、赤いランドセルを背負っていたんだってさ。リューシさんと前川さんは、俺に出会う前に、なんと淡い初恋を経験しちゃったりしてた。その結末は、ほろ苦い青春の味…だったりするのかな、やっぱり(すごく気になるけど訊けないし)。そして俺は、エリオと同居しているにもかかわらず、意を決してエロ本購入大作戦を決行して!?うー、俺たちの恥ずかしい過去を綴った短編集登場、らしい。
感想
どの話もよかったなぁ~!!前川さんとエリオの話は違った一面…というか、もともとはこうだったってのがすごく良かった!丹羽君の中学生の話はかっけぇ~ほんとカッコよかったねぇ~(^^♪ 最後EPもオモシロかった!!笑
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青春ってのがなんなのかは正直分からんけど、それがあると心が満たされるものらしい。あ、どうも。青春ポイントを求め彷徨う流浪の旅人、丹羽真です。ついに俺は、ぐるぐる布団に電波女な藤和エリオと一緒に海に来てしまった。それだけじゃない。水着完備の天然健康系少女・リューシさんも、コスプレ長身美人・前川さんも一緒(女々さんもね一応)!これは、青春ポイント大ブレイクの予感。うーんやっぱり、夏は『海』で『水着』で、『UFO』に『宇宙戦争』だな!…あれ?最後のほう、俺なんて言った―。
感想
ハーレム要素が少し強くなってきたかな!!でも、まだまだ青春って感じで爽やかな感じがイイね!! それぞれの距離感がイイなぁ~!エリオが1巻ごとにだんだん変ってく様子。前川さんの素の一面。リューシさんはさらに積極的に。みんな可愛い(^^♪ それと…必要あるのかな??って思わせる伏線の貼りかた。けっこう好きだ☆
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どもども丹羽真です。えー、俺は今、青春ポイントが浮遊しまくる魅惑のボーナスステージに立っているのだった…!そう。本日は我が母校の文化祭なのである。今年は『引力』をテーマとしているらしく、生徒も一般入場者も、全員その小指にはカラフルな糸がぷらぷら結ばれている。なんでも、同じ種類の糸を巻いている人を発見して結び合えば、『運命という引力で引き寄せられた者』同士ということで、めでたく文化祭のメインイベントである体育館ライブコンサートにアリーナ席で参加出来るらしい。さて。俺はその『引力』とやらでどんな相手を引き寄せるんだろうねぇ。ふと気づけば、見慣れた水色の粒子があたりをキラキラ散乱していた。この晴れ舞台で、ついにエリオは「せーしゅん女」になる。
感想
いかにもラノベらしいっていうシチュエーション来たっーww みんな積極的になってきたね!文化祭利用して…いろいろあったね。4巻の流れここで来るのかぁー!! あと、他人も感想で述べてるように本当に最終回的な感じだった!!最後の号外記事無けりゃまさに最終回でもいい。
さすがに…3巻まとめると長いなww
明日も実験だぁ~(-"-)
6時前には学校に行きたい。。。
卒研関係ないのに…先生の鬼
この前先生に「いや~大変だな~大丈夫か~」的なこと言われたけど…
だったら仕事増やすんじゃねーよ!!と内心突っこんでたのであった<(`^´)>
終り
研究室で寝てたら…すげぇ~寒気に襲われた。
おかしい??この部屋は暖房でけっこう暖まってるのに…何故サムイ??と
で目が覚めた。
てか、研究室内で…扇風機が2台稼働してることに気づく( ゚д゚ )!!
(アレッ?さっきは無かったよね!?部屋の空気の循環かな??)
こんな寒い時期に扇風機を回すメリットがあるとしたら…そのぐらいしか思いつかない!
とりあえず、先輩に聞いてみる!
3rd「これっなんすか??」
M「えっ?今頃気づいたの?」
3rd「(……今頃?? What?)えっ?」
横から別の先輩(歳的に…学年は一緒=留年生)がボソっ
S「さっき浴びてたじゃんww」
3rd「浴びてた??(もしかして…)」
S「寝てるとき後ろからブワッてww」
~真相に辿り着く( ゚д゚ )
3rd「えっーマジすか??」
S「マジだよ!あれっ?気付かねーなと思いながらブワッと当ててたけど…。」
3rd「うわぁぁぁー!!さっき寝てるとき寒いと思ったんすよ!!なんか体冷えると思ったら…それだったんすか!!」
S「そうだよ。」
と微笑しながら3rdが全く気付かなかったことに対してとても満足してる様子だった。
S「壁見たら気付くだろ!!」
3rd「いや、寝てたんで…目閉じてますし。」
S「音で気付くだろっ!!」
3rd「いや、イアホンしてたし…音楽流してましたし…。」
分かっていながら、聞いてくるS。
その表情にむかついたのでSに文句を言う3rdであったヽ(`Д´)ノ!
それでも笑いながら受け流すS。この人は人をあしらうのがうまい。
いつもは先輩Mをからかっている3rdも今日はSにやられたのであった!
終り
おかしい??この部屋は暖房でけっこう暖まってるのに…何故サムイ??と
で目が覚めた。
てか、研究室内で…扇風機が2台稼働してることに気づく( ゚д゚ )!!
(アレッ?さっきは無かったよね!?部屋の空気の循環かな??)
こんな寒い時期に扇風機を回すメリットがあるとしたら…そのぐらいしか思いつかない!
とりあえず、先輩に聞いてみる!
3rd「これっなんすか??」
M「えっ?今頃気づいたの?」
3rd「(……今頃?? What?)えっ?」
横から別の先輩(歳的に…学年は一緒=留年生)がボソっ
S「さっき浴びてたじゃんww」
3rd「浴びてた??(もしかして…)」
S「寝てるとき後ろからブワッてww」
~真相に辿り着く( ゚д゚ )
3rd「えっーマジすか??」
S「マジだよ!あれっ?気付かねーなと思いながらブワッと当ててたけど…。」
3rd「うわぁぁぁー!!さっき寝てるとき寒いと思ったんすよ!!なんか体冷えると思ったら…それだったんすか!!」
S「そうだよ。」
と微笑しながら3rdが全く気付かなかったことに対してとても満足してる様子だった。
S「壁見たら気付くだろ!!」
3rd「いや、寝てたんで…目閉じてますし。」
S「音で気付くだろっ!!」
3rd「いや、イアホンしてたし…音楽流してましたし…。」
分かっていながら、聞いてくるS。
その表情にむかついたのでSに文句を言う3rdであったヽ(`Д´)ノ!
それでも笑いながら受け流すS。この人は人をあしらうのがうまい。
いつもは先輩Mをからかっている3rdも今日はSにやられたのであった!
終り