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3rdのブログ

方向性未定

卒業かかるこの時期にライブ見に行くという所行。
だから、ライブ行くためにちゃんと準備しとこうと思っていたのだが…すべて後回しw

これがすべてイケなかった。
帰ってきたのが日付変わってからの1時だった。

ここからPPの準備及び練習!
練習はほとんどしなかった。

そしたら今日は悲惨だった!
まぁ当然のことだが…。

まず携帯をマナーモードにしていたため…アラームが聞こえず寝坊した!

起きたら10:52
今日の11:00から卒研発表のリハやるから来るようにとのお達しを受けていたのだが…

なんとかギリギリ希望が感じられる時間
よくやるんだよね~このギリギリ起床。

体の中に別回路で危機察知能力がある感じw

正直、この4年間でガチ遅刻したの2回だけだし←意外と優秀です

でも・・・さすがに今日は
ヤバイィィィィィィいいいいいい!!!!!!!!!!

発表ぼろぼろな上に遅刻なんてしたら…マジギレされるって(焦
つこーとで、全力で走って学校行きました。

寝起きって喉からからなんだけど…関係ないし。
1秒でも早く学校に行かないと…。

体中の細胞は一気に目を覚ましましたねww

とりあえず、3分50秒の遅刻だったので…遅刻になりませんでした。
大学にチャイムはありません。
あと1分遅かったら遅刻になってました。

で、そのあとは…惨劇でしたね!

リハ後、先生はすごくキレてましたね。
怒鳴るとかではなく…言葉に棘が出ますねΣ(´∀`;)

うひょ~地味に怖いヾ(*´∀`*)ノ

3rdは「はいっ。すいません。」をそれなりに連呼しました・:*:・(*´∀`*)・:*:・

原因はあえて説明しません!
ちなみに先生は午後3時くらいから出張でいなくなりました。

今日も平和でした。

とりあえず、明日も11:00から練習です!
そのために先ほどまで資料の修正をしてました。

あとは練習あるのみです!
明日も先生を怒らせると…3rdとしても気が引けるのでがんばろうと思います



終り
今日、ちょっとうれしかったこと。

実はかなり文章力の乏しいので、卒論の直しが半端無かったのです。
…意味が分からないとバッサリ切られたのですが、どうしても通したい考察がありました。

説明も下手な3rdが4,5分かけて説いて、ようやく言いたいことは分かったと言われたのです。

が…誰が読んでも分かるように書かないとと言われ…
カットしてもイイと言われていたのですが…考察のほとんどは先生の修正が入っていたので、3rd自身が実際に書いた考察は殆どありませんでした。

だから、どうしても通したかったのです。

3時間以上かけて作成した考察(原稿用紙で言ったら約1枚分程度)


ちょっと修正が入りましたが…ほとんど原文のまま通りました。

o(^▽^)o


うちの研究室の先生ははっきり言って不愛想です。

話しづらいです…マジで。



笑いのツボがわかりません。

1年近くいますが…先生との共通話題が見つかりません。

僕

研究室のPCの待受これにしてるんですが、突っ込まれませんでした。
○uck!ですね!

今日、新たな発見!!
先生に卒論の間違えて修正ファイルを送ったとき来た返信メールなのですが

これでOKですが、結局、考察部分を削除しただけというのは、残念ですね。
私の気が付かなかった部分で、面白い着眼点だと思ったのですが。。。


先生からのメールの語尾が。。。ですと!!

ちょっと驚いた!
。。。使うんだww

3rdはちょっとテンション上がりましたよ!!

うちの先生知ってる人なら分かるはず…。
(ちなみにアメブロに知り合いいないから分かるわけないw)Σ(´∀`;)



終り

卒論…赤ペン先生…もう嫌だ。
本気でやってるのかと言われたら…NOですけどね。

まぁそんなことはどうでもイイ!!

そんな時間あるのか??という言葉が聞こえてきそうだが…ラノベ読みました。
そして、ブログ書き終わったら読もうと思ってます。


さて、レビュー評価が高いとは言い難いのですが…直感で気になってしまった作品です。
僕と彼女のゲーム戦争 (電撃文庫)/師走 トオル
¥662
Amazon.co.jp


内容(「BOOK」データベースより)
数年前まで女子校だった高校に転入した少年、岸嶺健吾。周囲が女子ばかりというハーレム環境にもかかわらず、人づきあいの苦手な彼は、唯一の趣味である読書に没頭し、静かに暮らしていた。しかし、いままで無縁だった部活動に参加することになり、彼の高校生活は波乱万丈なものへと変わっていく…。彼が入部したのは、現代遊戯部―つまりはゲーム部。美人生徒会長や変態教師という心強い(!?)仲間に支えられ、岸嶺は思わぬ才能を発揮するのだった。平凡だった一人の少年の、刺激的なゲーマー人生が、いま幕を開ける。

~感想~
あらすじ読めばなんとなく分かると思うけど…主人公の特殊能力?発揮してゲームに没入するわけですよ~。

3rd的には作品内で紹介してるゲームそのものを楽しめた気がした。扱ってる作品が名作(3rdはゲームに詳しくないので…取り上げられるくらいだから名作だと思ってます。)だから…オモシロいのかなとも思いました。

どちらかというとストーリー性を求めてるから…
RPG作品とか全部ムービーでみたいと思ってる人なもので…

だから…主人公持つ特に個性的でもない世界観で紹介されてオモシロかったのかな!


好き嫌いが分かれる作品だと思います。
レビューがそれを物語ってる




終り